ヒラメ100枚への挑戦!!

このブログでは かなり濃くマニアックに専門的に 釣りのことを書いていこうと思っています♪ タックル紹介、釣行、メンテナンスや小技等… をメインに書いていこうと考えています! 自分は主に ソルトウォーターを中心としたルアー専門にやっていて ヒラメ、トラウト、ライトエギング、ロックフィッシュなどやります(^^♪ 特に ヒラメに特化して書こうと思っています。 基本的には 自分の釣りを貫き通し通すということで そんな釣り方を? ということもあると思います。 興味のある方はぜひ ブログを読んでみてくださいね(^^)/

15_メタニウムDC

シマノ 15メタニウムDCの最安値♪

今回は
15メタニウムDC最安値
載せていこうと思います


15メタニウムDC

15メタニウムDC HG

15メタニウムDC XG




以下のブログもやっていますので
宜しくお願いします

熱血!スキー上達への日々♪
行ったら?そりゃ見逃せないでしょ!!







  

キャスティングしてきました♪

今日は少し海でキャスティングをやってきました



エクスプライド171H-2、08メタニウムMgDC7
の組み合わせでちょっと遊んできました。

サムネ用 2


3/8ozのシンカーを使用して
キャスティングしていましたが
やはり飛距離がイマイチ



これなら
07メタニウムMg7でキャストしたほうが
ずっと飛距離が出ますね。

でも
このDCの良いところは
トラブルなく安定しているところです

なので
キャスティングに関して
少し無理させてもトラブルが少なくて良いです



ところで
15メタニウムDCに関してですが
08に比べ飛距離が出るみたいですね



DCのかかり方も全モデルとは違うので
伸びがある感じです

飛距離が出るように
極力ブレーキの抵抗がかからないように
設定されていますね



基本的に調節できるのは
4段階なので調節はしやすいですが
ブレーキのフィッティングはどうなのでしょうかね?

4段階で
1つのダイヤルの幅が広いので
ぴったりという設定ができない場合もありそうですが
どうなのでしょうかね?



やはり
06アンタレスDCなどのように
8ダイヤルくらいあったほうが
よりぴったりなセッティングができて良いと思いますが
今回のは簡単にということみたいなので
4ダイヤルくらいにしたのでしょうね



簡単なDCというのも
実釣に関してはすごく良いことだと思いますが
個人的にシビアなDCというのも
使い込みがいがあっていいと思います








ベイトリールの購入について♪

15カルカッタコンクエスト100HGの購入で悩んでいます。
というのも
ベイトリールは最近使用頻度がかなり減っていて
ベイトリールを所有していても
使う出番がほとんどなくなってしまいました

しかし
新しいリールというものは使ってみたい
というのと
丸型リールというものを今まで使ったことがないので
使ってみたいということもあって
非常に気になっています



本来なら
丸型の力強い巻き心地を体感できる
ノーマルギアが欲しいのです。

ですが
ロックフィッシュでの巻き物では
ノーマルギアでも良いですが
巻き物に関してはスピニングを使用するので

そして
底を叩くことが多いので
ハイギアが扱いやすいですね。 



また
私はほぼロックフィッシュにしか使用しなく
全く使わないわけではないので
あったらあったでいいのですが…

でも
やはり使用頻度が低いのなら買うまでも…


という感じです



しかし
ほぼ使用していない
08メタニウムMgDC712アンタレスをどちらか売って
それなりの価格になれば
どちらかのリールと入れ替えということで
購入したいなんてことも思っています。

個人的には
08メタニウムを15メタニウムDC
DC以外の何かのリールに交換して
12アンタレスを15カルカッタコンクエスト100HG
交換したいと思っていますが
先ほども書いたように
使用頻度が使用頻度なのでこんなことしても…

15メタニウムDC


という感じですね



現在はベイトにかけるよりは
ショアジギングタックル、ライトタックルに費やしたいので
そっちに手を出すならという感じもします。

欲しいものは永遠に消えないので
これは永遠の悩みでもありますね







今後の釣行やスキーの予定♪

2月7日、8日にかけて
スキーしにニセコに行ってきます



7日はナイターで滑って
翌日8日は検定を受けようと思っています

初めての検定なのですごく緊張してます



普通に滑れれば良いのですが
ついつい緊張して思いもよらぬ状態に
なったりしないように頑張りたいと思います


 
また
11日、12日の2日間も
知り合いと滑りに行く約束をしています。

無事8日に検定合格して
次へのステップの練習を11日、12日に
出来ていることを祈ります

1:30 8



そして
釣りの方ですが
年明けてから1ヶ月ほどが経ちました

少しは様子見に海へ行ってるのですが
少しポイントを選ばないと鈍いようなので
できればもう少ししたら
また本格的に海に顔を出そうと思っています。



やはり
この時期はポイントを絞って移動しないと
なかなかうまく結果につながってこないので
もう少し我慢ですね

水温がもう少し暖かければ
それなりに良いのでしょうけど
まだまだ寒い冬が続くので
まだ少し難しい感じですね



そして
今年も新たな新製品が続々と出てきたわけで
欲しいタックルがいくつかあります。

15メタニウムDC、15カルカッタコンクエスト100HG
15.コルトスナイパー、パワープロZ
ドルフィンキッカー、ブレイクライナー



今年発売でないものでは

13ステラSW、14ステラ、ワールドシャウラ


あたりですかね



ロッド、リールに関しては全く未定ですが
ルアーやラインに関しては購入する可能性はありますね




ということで
とりあえず今はスキーの方を
頑張っていこうと思っています








 

今後のリールについて♪ 〜Part2〜

今回は前回の
今後のリールについて♪ 〜Part1〜
に引き続きベイトリールに関してです



まずはいきなりですが
サイレントチューンという機構についてです。

サイレントチューン


こちらはスプールを保持する2ヶ所のベアリングに
(おそらくバネ)で圧力をかけることによって
高速回転時のベアリングのバタツキ
といった振動を抑制することにより
静穏性の向上やスプールの立ち上がりが
より一層にスムーズになるというもの
みたいです

今後から搭載されていきそうな機構ではありますが
何でもかんでも搭載すれば良い
というものではない気もしています。



というのも
今回は15アルデバランに搭載されましたが
15クラド、15メタニウムDC
15カルカッタコンクエスト100/200 HG
15カルカッタコンクエスト 300/400
には搭載されてなかったからです。

15カルカッタコンクエスト100/200 HG
15カルカッタコンクエスト 300/400に関しては
14カルカッタコンクエスト100/200に搭載していないのに
15カルカッタコンクエスト100/200 HG
15カルカッタコンクエスト 300/400に搭載するのは…

ということで搭載しなかったとも取れますが
15クラド、15メタニウムDCに
搭載されなかったのはなぜでしょうか?



仮に
ある程度上級のモデルにしか搭載しないようなものでしたら
15クラドには搭載されないのかもしれませんが
それでも15メタニウムDCに搭載されていない時点で
おかしいですよね

よって
まだわかりませんが
軽量ルアーを扱うようなベイトリールにしか搭載しないのでは?


というのが結論ですかね



スプールの立ち上がりや静穏性
ということを意識していますので
より軽いルアーをしっかりとストレスなく扱う
ということで搭載しているものと思います



今後
12アルデバラン BFS XGスコーピオン100などが出れば
もしかしたら搭載されるのでは?


と思います。




そして最後にギアについての話です。

スピニングリールには“HAGANE“ギアを搭載していますが
ベイトリールには搭載されているものがありませんね



スピニングリールだと
超々ジュラルミン CF超々ジュラルミン CFバリアギア
が現在最高の素材というふうになっていますが
ベイトリールでは超々ジュラルミンなどが最高
というふうには言わないようです



というのも
ギアの構成が違うから最適なギアの素材というものが
スピニングと違ってくるのだと思います

当然ベイトリールではスピニングリールとでは
ギアの構成が大きく異なっているため回転軸が違い
ギア自体にかかる負荷の方向などが異なってきますよね

ギア同士の素材が同じあるいは異なることで
ギア同士の消耗というものが大きく異なってくるみたいです。



スピニングリールのピニオンギアは
真鍮、高強度真鍮、超高強度真鍮などの真鍮がメイン
それにたいして
ドライブギアは亜鉛ダイキャスト、超々ジュラルミン CF
超々ジュラルミン CFバリアギアなどとなっています。

スピニングリールでは
真鍮系と亜鉛・アルミ系との相性が良いのでしょう



しかし
ベイトリールではそうではないようです。

ピニオンギアは表記がないので
何を使用しているのかわかりませんが
(おそらく真鍮系だと思う。)
ギアの構成として最も単純なギアの構成となっていますよね



経験上ベイトリールは超々ジュラルミンより
超高強度真鍮の方がゴリ感が出ずらく
耐久性が上な感じがします。

どちらかというと
超々ジュラルミンは真鍮に比べ軽いので
軽さが売りのリールに使用されている感じがします。

どちらの素材もそこまで大差はないと思いますが
どちらかというと強度重視なら超高強度真鍮で
より軽さを重視するなら超々ジュラルミンを採用するという
イメージがあります



最後に
これからのベイトリールでやってほしいことですが
やはりベイトリールはゴリゴリと巻き上げるものでもあるので
ギアへの負担が非常に大きく
すぐにゴリ感が出てくる感じがしますので
15ツインパワーのように肉厚、歯幅などを上げて
より強くできればより耐久性が上がっていいな


と思います。



がしかし
そのようなものを搭載しないところを見ると
なかなかうまくいかないのでしょうね…


ベイトリールは今後
ギアの耐久性というものが
課題になってきそうな感じがします







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