ヒラメ100枚への挑戦!!

このブログでは かなり濃くマニアックに専門的に 釣りのことを書いていこうと思っています♪ タックル紹介、釣行、メンテナンスや小技等… をメインに書いていこうと考えています! 自分は主に ソルトウォーターを中心としたルアー専門にやっていて ヒラメ、トラウト、ライトエギング、ロックフィッシュなどやります(^^♪ 特に ヒラメに特化して書こうと思っています。 基本的には 自分の釣りを貫き通し通すということで そんな釣り方を? ということもあると思います。 興味のある方はぜひ ブログを読んでみてくださいね(^^)/

15_ツインパワーSW

16ヴァンキッシュと15ツインパワーSWの最安値更新♪

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15ツインパワーSWの最安値情報♪





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シマノ 15ツインパワーSWの最安値♪

今回は
15ツインパワーSW最安値
載せていこうと思います


15ツインパワーSW 4000XG

15ツインパワーSW 5000XG
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今後のリールについて♪ 〜Part1〜

今回は前回の
今後のロッドのについて♪
に引き続き
今後のリールについて書いていこうと思います



当然ですがリールもロッドと同様に
従来のモデルが新たな技術を纏って
モデルチェンジしてきますよね

それから 
リールもロッドと同様に
⚪︎⚪︎専用のロッドを出したり、⚪︎⚪︎を釣るのが流行ったりすると
⚪︎⚪︎専用のロッドが出るのと同じで
リールも⚪︎⚪︎専用のものが出てきますね



2015年では
“HAGANE“ボディ、“HAGANE“ギア
というものがカタログなどで目立ちます。

ということで
 
2015年の新技術か


と思いきや
そういうわけではないみたいです…



というもの
従来のモデルを見ても
“HAGANE“ボディ、“HAGANE“ギアなどの文字が…

まだわかりませんが
ここからは推測ということで書いていきます



今まではパワーアルミという表記がありましたが
2015年からは消えました。

ということで
従来のパワーアルミを2015年から
“HAGANE“ボディと呼ぶことにした



そして
“HAGANE“ギアに関しては
ツインパワーには“HAGANE“ギアは搭載されているが
バイオマスターには搭載されてない
ということを考えると…
 
従来から
ツインパワーとバイオマスターとのギアの差別化を図るために
表記はしていなかったが何かしら
素材だったりなどと変えていたものと思えます



今回のホームページの15ツインパワーでは
ギアの肉厚、直径、歯幅をアップさせているとありますが
おそらく従来のツインパワーやバイオマスターでは
この3つでの差別化はされていないと思います

今回の15ツインパワーはさらにギアの耐久性の磨きをあげ
11ツインパワーと比べて肉厚、直径、歯幅をアップさせ
より強化させているだけだと思います。
 
15ツインパワー ギア2


ということで
15ツインパワーはここまでやりましたが
従来のツインパワーとバイオマスターとの差というのは
おそらくギアの素材だけなのでは?

と思います



従来のツインパワーはドライブギアが超々ジュラルミン
バイオマスターは亜鉛ダイキャスト
というふうになっています。

ということで
“HAGANE“ギアと表記できる最低条件というのは
ドライブギアに超々ジュラルミンもしくは
超々ジュラルミン CFバリアギアを使用していること
というふうになってきそうですね



ということで
従来まではカタログの凡用リール仕様一覧表を見ない限り
ドライブギアの素材がわからなかったのですが
2015年度より“HAGANE“ギアと表記されることによって
一目でわかるようになるということで
非常に見やすくなりましたね



まだわかりませんが
ツインパワーより下のランクに
“HAGANE“ギア=超々ジュラルミン搭載は
基本的にしないと思いますが
15ツインパワーのように肉厚、直径、歯幅アップ
というのは組み込んできそうな感じ
もします



S ダイレクトギアはどうでしょうか?
 
正直
15ツインパワーに搭載されるとは思ってませんでしたが
搭載されました。

バイオマスターなどのリールには
搭載されていくのでしょうか?



この機構は
X-SHIP搭載しているリールにしかできないものだと思いますが
X-SHIP搭載しているリールには搭載してきそうです

弾性部材ということで
コストもそこまでかからなそうですし…



それから
新形状ドラグノブ、新形状ラインクリップ、G フリーボディ
は今後おそらくほとんどのリールに搭載するものと思われます。

特に
新形状ドラグノブと新形状ラインクリップに関しては
ほぼ確実だと思います



そしてコアプロテクトはどうでしょう?

こちらは
15ツインパワー同様に3ヶ所全て搭載するか
それとも1ヶ所か2ヶ所か…


といった感じで搭載される可能性もありますよね





続いてSW系のリールについてです。

X系の機構は
X-SHIP、X-SHIELD、X-PROTECT、X-RIGID BAIL
X-RIGID ROTOR、X-RIGID HANDLE、X-TOUGH DRAG
の7つあるうち
15ツインパワーSWでは
X-SHIP、X-SHIELD、X-PROTECT
X-RIGID ROTOR、X-TOUGH DRAG
5つの搭載となりました。

次期バイオマスターなどは
どのような構成でくるのでしょうかね?

 

X-SHIP、X-SHIELD、X-PROTECT、X-RIGID ROTOR
とかでしょうかね?



とりあえず
X-SHIPは当然のことで
X系の何かは搭載してくると思います




今回はちょっと書ききれなくなったので
次回の
今後のリールについて♪ 〜Part2〜
ベイトリールに関しては次回に回したいと思います 








15ツインパワーと15ツインパワーSW について♪

今回は前回の
に引き続き15ツインパワー15ツインパワーSW
について書こうと思います



まずは15ツインパワーについてです。



 
今回は12アイテムの登場になりました

そして今までになかった
4000PGが追加されました。



そして
1000PGS、C2000S、C2000HGSのローターはCi4+搭載
ということですが…

設計上からマグナムライトローターとは言いませんが
近いものがあると思います

なので
コアソリッドシリーズではなく
クイックレスポンスシリーズに近い感じが…

ステラとの差別化を図るため
スーパーマグネシウムは搭載しませんね。

 

スペックは
X-SHIP、”HAGANE”ボディ、”HAGANE”ギア
SA-RB、G-フリーボディ、コアプロテクト、S-ダイレクトギア
新形状ストッパーベアリング、大径ベール、大径ドラグノブ
新形状ラインクリップ、AR-Cライトスプール
リジッドサポートドラグ、ベールの開き角度拡大
などですかね

マイクロモジュールギアは搭載されなかったようですが
その他は14ステラとほぼ変わらないような内容です。



大径ドラグノブや新形状ストッパーベアリング
S-ダイレクトギア、G-フリーボディは
14ステラで体感したことがありますが
これらが搭載されるのは非常にありがたい機構です

15ツインパワー 大径ドラグノブ


新形状ラインクリップは残念です
これで行くと決まったみたいですから仕方ないですね

せめて少し柔らかくなっていてくれると
ありがたいですが…



ローターの剛性に関しては
前作の11ツインパワーに比べ
約2倍の強さになっているみたいです

さらに
ギアに関しても肉厚、直径、歯幅を
それぞれアップさせることによって
耐久性を75%も向上しているみたいです

15ツインパワー ギア2


これは驚きですね

今まで以上にギアの耐久性が上がったということで
ステラ並みの耐久性が実現できたのではないでしょうか



デザインに関しては好みもあるかもしれませんが
個人的に今までのツインパワーで最も良いと思っています



今回の15ツインパワーは
今までと明らかに勢いが違いますね

今年のスピニングリールで
最も人気が出るであろうリールの1つだと思いますし
かなり期待できそうです




そして次は
15ツインパワーSWに関してです。




スペックは
X-SHIP、”HAGANE”ボディ、”HAGANE”ギア
SA-RB、AR-Cスプール、リジッドサポートドラグ
などと核となるスペックは
基本15ツインパワーと変わらないです

それから
13ステラSWに搭載された
X-リジッドローター、X-タフドラグ、X-シールド
X-プロテクトを搭載しています。

防水性能は13ステラSWと同様のIPX8相当だそうです



ギアは従来に比べ
肉厚を20%アップさせたみたいで
ハンドル部は新ハンドル支持構造を搭載
ギアとハンドル共に強化されていて 
よりパワーロスなくダイレクトなパワー伝達が可能になり
非常に力強く巻き上げができそうですね

15ツインパワーSW 新設計ハンドル


5000番から8000番までの機種には
Ci4+のハンドルノブが付属するのもよいですね



スプールは13ステラSWにも搭載された
バリアコートスプールリングとなっていて
耐摩擦性が向上するため
スプールリングの保護やラインへのダメージも軽減
することができるのでより安心して釣りができそうです

バリアコートスプールリング


13ステラSWでも搭載された
X-タフドラグを搭載することによって
今まで以上に耐熱性に優れ
常に安定したラインの滑り出しが可能になりそう
です

ドラグノブに関してはまだメタルかわかりませんが
メタルにならなくても従来とは別格になっていそうです



あと
ベアリングの個数が8000番以降11個から10個
というふうになっていますがなぜでしょうかね?



とりあえず
15ツインパワーもそうですが
15ツインパワーSWも
今まではとは別次元にできていそうです

当然従来のツインパワーから比べても
別格に生まれ変わっていると思いますので
かなり期待できそうなリールだと思います




次回は
2015年ボーダレスやボーダレスBBとNewコルトスナイパー♪
ボーダレスボーダレス BBの追加モデル
Newコルトスナイパーについて書いていこうと思います








15クラドと15メタニウムDCについて♪

今回は前回の
に引き続き15クラド15メタニウムDC
について書こうと思います



まずは15クラドから。

15クラド


クラドと聞くと
船釣用の両軸リールを思い出します
今回はルアー用?
 
みたいですね



スペックは
”HAGANE”ボディ、X-SHIP、S3Dスプール、SVS∞
SA-RB、エスケープハッチなどです。
 
スプール径は34mm
ラインキャパシティは
12lb-165m、14lb-145m、16lb-120m、20lb-100m
となっていてかなり巻けるという印象



そして
特徴としてはギア比が5.5というパワーギアモデルがあります。

その他はノーマルギア、ハイギアがありあます。

5.5ということは
14カルカッタコンクエスト100の5.2に迫る値ですし
ハンドル長が14コンクに比べ4mm長いということもあって
もしかすると14コンクに負けないくらいの
トルク感があるかもしれません

もちろんマイクロモジュールギア搭載していないので
巻き感は負けるかもしれませんが
パワーはあり力強そうで巻き物にもよさそうですね



ドラグ力も5.5Kgということで14スコーピオンと同じですね

スペックを見る限り
14スコーピオンに似てますよね。



太いラインがこれだけ巻けるのですから
ハードロックフィッシュには最適な感じがしますね




続いて
15メタニウムDCについてです。

15メタニウムDC

 
ついにマイクロモジュールギア搭載のDCが発売されました

マイクロモジュールギア


前作の07メタニウムMg08メタニウムMgDCと同様に
スペックはS3Dスプールを除くと13メタニウム
ほぼ一緒という感じで 
自重は前作に比べ5g軽量化され190gとなっていて
もちろんDCの中で最も最軽量モデルです



13メタニウムと同様に
ノーマルギア、ハイギア、エキストラハイギアの
3タイプ
でました。

そして
I-DC5という新たなDCを搭載していますが
ナイロン、フロロ、PEの3つモードの内部ダイヤルと
1〜4ボリュームとオートモードの
5つのモードの外部ダイヤル
が付いてます。

I-DC5


今までのDCのようなダイヤルではなく
SVS∞のような外部ダイヤルになっていますね

ちなみに
オートモードはボリューム2〜4の半ばまで
カバーできるポジションみたいです

11スコーピオンDCのI-DC+
まで強くブレーキがかかるとは言えませんが
同じようなモードですね



そして
今回からDCの作りが少し変更されているみたいです。

従来のスプールの軸についているマグネットは
組み立て式で有効磁力面というものが少なかったのですが
今回は1ピースの4極着磁リング磁石に変わったみたいです。

このことによって有効磁力面が増えますので
ブレーキ力が30%アップしているみたいです。



さらに今回のDCは
リリース直後に一瞬ノーブレーキ帯を設けているとのことで
MAX回転数が約12%も向上しているみたいです

とのことと
ボリューム調整ができるので
従来の08メタニウムMgDCに比べ
飛距離アップしていることは間違いないのではないでしょうか?



非常に楽しみなリールの一つとなりました




DCの作り方も少しずつ変化しつつあり
飛距離を伸ばす技術も今回のように出てきてるので
もしかしたらあの06アンタレスDC
モデルチェンジするのも遠くないかもしれないですね



次回は
15ツインパワーと15ツインパワーSW について♪
15ツインパワー15ツインパワーSW
について書いていこうと思います








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