ヒラメ100枚への挑戦!!

このブログでは かなり濃くマニアックに専門的に 釣りのことを書いていこうと思っています♪ タックル紹介、釣行、メンテナンスや小技等… をメインに書いていこうと考えています! 自分は主に ソルトウォーターを中心としたルアー専門にやっていて ヒラメ、トラウト、ライトエギング、ロックフィッシュなどやります(^^♪ 特に ヒラメに特化して書こうと思っています。 基本的には 自分の釣りを貫き通し通すということで そんな釣り方を? ということもあると思います。 興味のある方はぜひ ブログを読んでみてくださいね(^^)/

15_ツインパワー

シマノ 15ツインパワーの最安値♪

今回は
15ツインパワー最安値
載せていこうと思います


15ツインパワー 1000PGS

15ツインパワー C2000S
15ツインパワー C2000HGS

15ツインパワー 2500S
15ツインパワー 2500HGS

15ツインパワー C3000
15ツインパワー C3000HG
15ツインパワー C3000XG

15ツインパワー 3000HGM

15ツインパワー 4000PG
15ツインパワー 4000HG
15ツインパワー 4000XG




以下のブログもやっていますので
宜しくお願いします

熱血!スキー上達への日々♪
行ったら?そりゃ見逃せないでしょ!!







  

2016年釣具のモデルチェンジを考える♪ ~その7~

今回で最後となりますが

スピニングリールの予想でも
書いていこうと思います




ステラが変わり

ツインパワーが変わりで

次はバイオマスター、アルテグラ等が

モデルチェンジしていくのではないでしょうか?




予想として

Gフリーボディ、コアプロテクト、新形状ラインクリップ

は搭載するのではないでしょうか




そして

大径ドラグノブですが

前回も書きましたが

コイルドウェーブスプリング搭載しているので

ツインパワークラス以下なら

格差をつけるために

搭載はしないということも考えられますね


実際に

スプリングのみ変えて

格差をつければいいのですが…


コアソリッドシリーズにのみ搭載とかではなく

ランクによって搭載、非搭載ということかもしれません



それから

そろそろヴァンキッシュ、レアニウムCi4+

モデルチェンジしそうな気がします


4年経つわけで

ステラは今年から4年で

今後5年になっていきますが

ステラ以外もそうなるのでしょうね。




レアニウムは置いてといて

ヴァンキッシュですが
どうなのでしょうかね?



というのも

モデルチェンジするのか

全く違う名前で後継機種を出すのか…


ヴァンキッシュは

それなりに評判は良かったみたいですので

モデルチェンジという形で

出してくる可能性もありますね



ヴァンキッシュは

ステラとほぼ互角というか

そんな感じの印象でもありましたが

コンセプトが違いましたね


ステラはコアソリッドシリーズ

ヴァンキッシュはクイックレスポンスシリーズ

というふうにCi4+を使用した

マグナムライトローターという

低慣性のローターを搭載することによって

巻き始めの重さというのを軽くしたものでした。




このクイックレスポンスシリーズの中では

ステラと同じ位置付けだったわけで

このシリーズの中では最高峰でした。


ということもあって

マイクロモジュールギア

搭載されそうな気がします


7:25 28


ただ個人的に

スピニングリールに関しては

マイクロモジュールギアの恩恵はというのは

さほど感じてないので

他のユーザーがどのように感じたかにもよりますが

搭載されそうな気します。




Gフリーボディ、コアプロテクト

大径ドラグノブ、新形状ラインクリップ

新形状ストッパー、Sダイレクトギア

も搭載されそうですね


7:25 16


あと実際に出たとして

気になるのは自重ですね


防水性能、ギアの強化等で

軽量化はなかなか難しいですが

それを実現しつつ

最軽量というのを記録して欲しいですね




それから

あとはデザインというのも

気になりますよね


どんな風になるのでしょうか?




ということで

ここまでにしておきます。


ここまで

長々と書いてきましたが

毎年この来年度の予想も楽しみにしている行事だし

発表が非常に楽しみで待ち遠しいです


来年度も

あっと驚くような製品を
たくさん出して欲しいですね




ということで予想でした

以下のブログもやっていますので
宜しくお願いします

なんでもスポーツマン♪






 

2016年釣具のモデルチェンジを考える♪ ~その6~

今回は

~~専用スピニングリール

について予想でもしていこうと思います



最近は

セフィアSSというリールが出てましたので

ソアレなどでも出てくるのでしょうか。





あと

コンプレックス、カーディフ、AR-C エアロ等は

ロッドがなかったり

ロッドがあってもSSがなかったりしますが

どうなるのでしょうかね。


エクスセンスには

BBというロッドはないので

もしかしたら

ロッドの有無に関係なく

出してくるかもしれません




また

セフィアCi4+、カーディフCi4+、エクスセンスCi4+

そろそろモデルチェンジしそうな感じがしますが…


これらは

クイックレスポンスシリーズなので

ヴァンキッシュ、レアニウムCi4+

何かしらの動きがない限りは

モデルチェンジしないかもですね


逆に

それぞれの最高峰が

クイックレスポンスシリーズから外れて

コアソリッドシリーズ

変わるかもしれないですし…




今の段階で

モデルチェンジしたところで

どんな新機構が追加されるかは

よくわかりませんよね…


マイクロモジュールギアの有無は

おそらく追加されないでしょうし…


Gフリーボディ、コアプロテクト

新形状ラインクリップなどでしょうかね。

コアプロテクト 1
 


大径ドラグノブは

セフィアSSで搭載されなかったので

されるかはわかりません。




この

大径ドラグノブは

コアソリッドシリーズのみに

搭載していく可能性もありそうですが

どうなのでしょうかね。


個人的に

この大径ドラグノブは

すごく使いやすいですし

細かく調整できる点ではすごく良いので
是非搭載してほしいと思います




そういえば

15ツインパワーの大径ドラグノブって

ステラと同じように

コイルドウェーブスプリング搭載の

細かく調整できるドラグなのでしょうか?



 

カタログの説明には

大径ベール&大径ドラグノブの欄には

細やかなドラグ調整とあるので

大径ドラグノブであれば

全て細かく調整できるのだと思いますが…


15ツインパワー 大径ドラグノブ


という感じで

そろそろモデルチェンジしそうな機種もありますが

レアニウムCi4+、ヴァンキッシュ

の動きがないとなんとも言えないとこですね


先ほども書きましたように

コアソリッドシリーズになる可能性もありますが…


次回はラストで
スピニングの汎用リールについて
予想していこうと思います






 

今後のリールについて♪ 〜Part2〜

今回は前回の
今後のリールについて♪ 〜Part1〜
に引き続きベイトリールに関してです



まずはいきなりですが
サイレントチューンという機構についてです。

サイレントチューン


こちらはスプールを保持する2ヶ所のベアリングに
(おそらくバネ)で圧力をかけることによって
高速回転時のベアリングのバタツキ
といった振動を抑制することにより
静穏性の向上やスプールの立ち上がりが
より一層にスムーズになるというもの
みたいです

今後から搭載されていきそうな機構ではありますが
何でもかんでも搭載すれば良い
というものではない気もしています。



というのも
今回は15アルデバランに搭載されましたが
15クラド、15メタニウムDC
15カルカッタコンクエスト100/200 HG
15カルカッタコンクエスト 300/400
には搭載されてなかったからです。

15カルカッタコンクエスト100/200 HG
15カルカッタコンクエスト 300/400に関しては
14カルカッタコンクエスト100/200に搭載していないのに
15カルカッタコンクエスト100/200 HG
15カルカッタコンクエスト 300/400に搭載するのは…

ということで搭載しなかったとも取れますが
15クラド、15メタニウムDCに
搭載されなかったのはなぜでしょうか?



仮に
ある程度上級のモデルにしか搭載しないようなものでしたら
15クラドには搭載されないのかもしれませんが
それでも15メタニウムDCに搭載されていない時点で
おかしいですよね

よって
まだわかりませんが
軽量ルアーを扱うようなベイトリールにしか搭載しないのでは?


というのが結論ですかね



スプールの立ち上がりや静穏性
ということを意識していますので
より軽いルアーをしっかりとストレスなく扱う
ということで搭載しているものと思います



今後
12アルデバラン BFS XGスコーピオン100などが出れば
もしかしたら搭載されるのでは?


と思います。




そして最後にギアについての話です。

スピニングリールには“HAGANE“ギアを搭載していますが
ベイトリールには搭載されているものがありませんね



スピニングリールだと
超々ジュラルミン CF超々ジュラルミン CFバリアギア
が現在最高の素材というふうになっていますが
ベイトリールでは超々ジュラルミンなどが最高
というふうには言わないようです



というのも
ギアの構成が違うから最適なギアの素材というものが
スピニングと違ってくるのだと思います

当然ベイトリールではスピニングリールとでは
ギアの構成が大きく異なっているため回転軸が違い
ギア自体にかかる負荷の方向などが異なってきますよね

ギア同士の素材が同じあるいは異なることで
ギア同士の消耗というものが大きく異なってくるみたいです。



スピニングリールのピニオンギアは
真鍮、高強度真鍮、超高強度真鍮などの真鍮がメイン
それにたいして
ドライブギアは亜鉛ダイキャスト、超々ジュラルミン CF
超々ジュラルミン CFバリアギアなどとなっています。

スピニングリールでは
真鍮系と亜鉛・アルミ系との相性が良いのでしょう



しかし
ベイトリールではそうではないようです。

ピニオンギアは表記がないので
何を使用しているのかわかりませんが
(おそらく真鍮系だと思う。)
ギアの構成として最も単純なギアの構成となっていますよね



経験上ベイトリールは超々ジュラルミンより
超高強度真鍮の方がゴリ感が出ずらく
耐久性が上な感じがします。

どちらかというと
超々ジュラルミンは真鍮に比べ軽いので
軽さが売りのリールに使用されている感じがします。

どちらの素材もそこまで大差はないと思いますが
どちらかというと強度重視なら超高強度真鍮で
より軽さを重視するなら超々ジュラルミンを採用するという
イメージがあります



最後に
これからのベイトリールでやってほしいことですが
やはりベイトリールはゴリゴリと巻き上げるものでもあるので
ギアへの負担が非常に大きく
すぐにゴリ感が出てくる感じがしますので
15ツインパワーのように肉厚、歯幅などを上げて
より強くできればより耐久性が上がっていいな


と思います。



がしかし
そのようなものを搭載しないところを見ると
なかなかうまくいかないのでしょうね…


ベイトリールは今後
ギアの耐久性というものが
課題になってきそうな感じがします







今後のリールについて♪ 〜Part1〜

今回は前回の
今後のロッドのについて♪
に引き続き
今後のリールについて書いていこうと思います



当然ですがリールもロッドと同様に
従来のモデルが新たな技術を纏って
モデルチェンジしてきますよね

それから 
リールもロッドと同様に
⚪︎⚪︎専用のロッドを出したり、⚪︎⚪︎を釣るのが流行ったりすると
⚪︎⚪︎専用のロッドが出るのと同じで
リールも⚪︎⚪︎専用のものが出てきますね



2015年では
“HAGANE“ボディ、“HAGANE“ギア
というものがカタログなどで目立ちます。

ということで
 
2015年の新技術か


と思いきや
そういうわけではないみたいです…



というもの
従来のモデルを見ても
“HAGANE“ボディ、“HAGANE“ギアなどの文字が…

まだわかりませんが
ここからは推測ということで書いていきます



今まではパワーアルミという表記がありましたが
2015年からは消えました。

ということで
従来のパワーアルミを2015年から
“HAGANE“ボディと呼ぶことにした



そして
“HAGANE“ギアに関しては
ツインパワーには“HAGANE“ギアは搭載されているが
バイオマスターには搭載されてない
ということを考えると…
 
従来から
ツインパワーとバイオマスターとのギアの差別化を図るために
表記はしていなかったが何かしら
素材だったりなどと変えていたものと思えます



今回のホームページの15ツインパワーでは
ギアの肉厚、直径、歯幅をアップさせているとありますが
おそらく従来のツインパワーやバイオマスターでは
この3つでの差別化はされていないと思います

今回の15ツインパワーはさらにギアの耐久性の磨きをあげ
11ツインパワーと比べて肉厚、直径、歯幅をアップさせ
より強化させているだけだと思います。
 
15ツインパワー ギア2


ということで
15ツインパワーはここまでやりましたが
従来のツインパワーとバイオマスターとの差というのは
おそらくギアの素材だけなのでは?

と思います



従来のツインパワーはドライブギアが超々ジュラルミン
バイオマスターは亜鉛ダイキャスト
というふうになっています。

ということで
“HAGANE“ギアと表記できる最低条件というのは
ドライブギアに超々ジュラルミンもしくは
超々ジュラルミン CFバリアギアを使用していること
というふうになってきそうですね



ということで
従来まではカタログの凡用リール仕様一覧表を見ない限り
ドライブギアの素材がわからなかったのですが
2015年度より“HAGANE“ギアと表記されることによって
一目でわかるようになるということで
非常に見やすくなりましたね



まだわかりませんが
ツインパワーより下のランクに
“HAGANE“ギア=超々ジュラルミン搭載は
基本的にしないと思いますが
15ツインパワーのように肉厚、直径、歯幅アップ
というのは組み込んできそうな感じ
もします



S ダイレクトギアはどうでしょうか?
 
正直
15ツインパワーに搭載されるとは思ってませんでしたが
搭載されました。

バイオマスターなどのリールには
搭載されていくのでしょうか?



この機構は
X-SHIP搭載しているリールにしかできないものだと思いますが
X-SHIP搭載しているリールには搭載してきそうです

弾性部材ということで
コストもそこまでかからなそうですし…



それから
新形状ドラグノブ、新形状ラインクリップ、G フリーボディ
は今後おそらくほとんどのリールに搭載するものと思われます。

特に
新形状ドラグノブと新形状ラインクリップに関しては
ほぼ確実だと思います



そしてコアプロテクトはどうでしょう?

こちらは
15ツインパワー同様に3ヶ所全て搭載するか
それとも1ヶ所か2ヶ所か…


といった感じで搭載される可能性もありますよね





続いてSW系のリールについてです。

X系の機構は
X-SHIP、X-SHIELD、X-PROTECT、X-RIGID BAIL
X-RIGID ROTOR、X-RIGID HANDLE、X-TOUGH DRAG
の7つあるうち
15ツインパワーSWでは
X-SHIP、X-SHIELD、X-PROTECT
X-RIGID ROTOR、X-TOUGH DRAG
5つの搭載となりました。

次期バイオマスターなどは
どのような構成でくるのでしょうかね?

 

X-SHIP、X-SHIELD、X-PROTECT、X-RIGID ROTOR
とかでしょうかね?



とりあえず
X-SHIPは当然のことで
X系の何かは搭載してくると思います




今回はちょっと書ききれなくなったので
次回の
今後のリールについて♪ 〜Part2〜
ベイトリールに関しては次回に回したいと思います 








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