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ヒラメ100枚への挑戦!!

このブログでは かなり濃くマニアックに専門的に 釣りのことを書いていこうと思っています♪ タックル紹介、釣行、メンテナンスや小技等… をメインに書いていこうと考えています! 自分は主に ソルトウォーターを中心としたルアー専門にやっていて ヒラメ、トラウト、ライトエギング、ロックフィッシュなどやります(^^♪ 特に ヒラメに特化して書こうと思っています。 基本的には 自分の釣りを貫き通し通すということで そんな釣り方を? ということもあると思います。 興味のある方はぜひ ブログを読んでみてくださいね(^^)/

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ヒラメ釣りのロッドについて♪ 〜Part2〜

今回は
シマノのロッドということで
どんなロッドが良いのかということについて
書いていこうと思っています

ワールドシャウラ全体


サーフから港からでも
コストパフォーマンス性が高いのが
ディアルーナ XRです

 

知り合いの中で
新、旧モデルを入れると
使っている方が一番多いと思います

私も借りて振ってみましたが
上位クラスのロッドに比べると
シャッキリ感が多少弱めですが
その分誰でも投げやすい調子なので
非常に振りやすかった印象です。

レギュラーよりのテーパーという印象で
初心者の方でもシンカーを乗せやすい
感じに思えました。

とはいえ
飛距離もヒラメをやるには
十分な飛距離が出ます



そして
スパイラルX、ハイパワーX搭載
上位機種のブランクス性能とほぼ変わらないです



それから
感度に関しても
全く問題なく良いです

リールシートはCi4+素材を
使用しているということで
手元により響くように出来ています。



自重に関しても
シマノの中では軽い方で10ftで167gと軽いです。

長さ、硬さ等色々とラインアップされていますので
釣り場や釣り方、魚のサイズ等に合わせて
選ぶといいですね

港の外海とかなら
S1006Mなんかオススメです(^^♪

また
これだけの性能を兼ね備えながら
実売価格も2万円前後ということで
非常に手を出しやすい価格になっていて
ヒラメ入門者の方も良いと思います



次は
15ルナミスです
モデルチェンジはないかな?

と思ってましたがモデルチェンジしましたね



このロッドの特徴ですが
スペックを見る限り
エクスセンスとの差がほとんどないような…笑



ガイドは
チタンフレームKガイド
トルザイトリング搭載のガイドとなっています

従来のモデルよりも
その分軽量化されているので
持ち重り感の減少や振り抜けの良さ
そしてロッドの収束を早めてくれそうです。



そして
従来のモデルにも搭載されていた
スパイラルX、ハイパワーXに加え
マッスルカーボンも追加されましたので
よりブランクスが強化された感じですので
より大物ともやりとりや
キャストした時のロッドの強さ
というものが良くなっていそうです

ディアルーナ XRとの主な違いですが
マッスルカーボンの有無によるカーボンの質
ガイドの素材とトルザイトリングの有無
それから自重ですね



自重に関しても
同じS1006Mと比べてみると
ディアルーナ XRより17g軽い160g
というふうになっています。



従来のモデルでの話ですが
ディアルーナよりちょっと硬いというか
そういう話を聞いていましたが
今作のも変わりないのでしょうかね?

ディアルーナ XRよりは
シャッキリ感が強いと思いますが
その辺は使ってみないと
なんとも言えないでしょうね

実際にヒラメに使うには
全く問題ないでしょう



このロッドの良さは
軽いのと振り抜けの良さと
シャキッとしたブランクスにありそうです

このロッドも
外海での使用でしたら
S1006Mが良いと思います




長くなりそうなので
次回に回しますが
次回も同じように書いていきます








2015年エクスセンスやディアルーナXRとNewルナミス♪

今回は前回の
に引き続き
エクスセンスディアルーナXRの追加モデル、Newルナミス
について書こうと思います



まずはエクスセンスからです。
 
3タイプ追加されます。

エクスセンス スペック表

フッキング性、遠投性、操作性、感度に関して
バランスよくできているロッドのようです。

これ1本で
港湾、小中規模河川、干潟
といった場所でのシーバスゲームをカバーできそうですね



エクスセンス S902ML/F-3には
ソフチューブトップを採用しているので
ショートバイトに追従して食い込み性能がよく
より高感度を実現しているみたいです。

プレッシャーの高まった激戦区などにおいて
繊細な釣りで魚を獲るのにふさわしいロッドでしょうね

S910M/R
9.10ftというレングスで
干潟やサーフといった場所でも
しっかりと遠投ができ幅広いフィールドで使っていけそうです

また新設計レギュラーテーパーアクション
シーバスのエラ洗いや急激な反転による
ライングレイクやフックアウトを抑制しているようです。



そういえば
現行のエクスセンスに関しても
前作と同様にベイトロッドも発売されるのでしょうかね?




そしてディアルーナXRからは
ディアルーナXR S806L−S 
ディアルーナXR S1006ML  
2アイテム追加となります。 
     
ディアルーナXRは
バスロッドで言えばエクスプライドのような存在で
コストパフォーマンスに非常に優れたロッドだと思っています



この価格帯でここまで出来るのか

と感心しますね



確かに上のランクとは
カーボンの作りなど違うとは思いますが
この価格帯でありながら
ハイパワーX構造とスパイラルX構造のダブルX構造を纏っている
というのは素晴らしいですよね



エクスセンスはシーバス特化で作っていますが
ディアルーナルナミスに関しては
シーバスロッドではありますが
どちらかというとオールラウンドに近い
シーバスロッドという感じだと思います

ということもあって
このロッドの良いところは
ヒラメにも使えるし
ちょっとしたライトショアジギングにも使えるなどと
幅の広い釣りができるロッドだということです。




さて最後にNewルナミスです。
     
もしかしたら消えてしまうかな?

と思いましたが
モデルチェンジをするのですね



ディアルーナXRでダブルX構造を纏ったので
ルナミスはどのようにディアルーナXRとの差別化をするのか?

と思いましたが
ダブルX構造に加えトルザイト、マッスルカーボン
が追加されています。

ルナミス トルザイト


スペックをパッと見ると
前作のエクスセンスより上のようなスペックですね

というより
現行モデルのエクスセンスと変わりないスペックです



価格帯は前作に比べ1万円ほど高くなりますが
このスペックとなると
このくらいになってしまうのでしょうね。



スピニング9本、ベイト3本の合計12本のアイテム
が出るようです。

最近はやはり
ベイトシーバスが流行っているのでしょうか?



話がそれますが
もしかしたら近いうちに
エクスセンスDCもそろそろ…

それとも
カルカッタコンクエストDC

かもしれないですね



話がそれましたが
このルナミスは少し高価になってしまいましたが
トルザイトマッスルカーボン搭載ということで
期待できそうですね





次回は
パワープロZと夢屋SVS∞ユニットについて♪
で新製品のラインや夢屋のSVS∞ユニット
について書こうと思います








2015年ボーダレスやボーダレスBBとNewコルトスナイパー♪

今回は前回の
に引き続き
ボーダレスボーダレス BBの追加モデル、Newコルトスナイパー
について書こうと思います



まずはボーダレスからです。

ボーダレスは追加モデルが出るみたいですね


・340M-T
・330HH-TK、370HH-TK
・B320M-T

大きく分けて3タイプで
スピニング3本、ベイト1本の合計4本が追加されます。



340M-Tに関しては
シーバスゲームよりは普通に磯釣りや港からなど
オールラウンドに使うタイプのモデルですね。



そして
330HH-TK、370HH-TKに関しては
シーバスゲームでのキャスティングから
ライトなカゴ釣り、ブッコミなど
幅広く対応しつつキャスティングに特化したモデルのようです

またB320M-T
ボーダレスでの初めてのベイトロッドということですが
ロングロッドでかつ柔らかく作られているイメージで
バラシの軽減につながりそうです

ボーダレス ベイトロッド


ボーダレスは名前の通り
まさに境界がないと思わせるような
オールラウンダーだなと思います




次にボーダレス BBに関してです。

ボーダレスBB


こちらは
420ML-T、460MH-T、380H-T
スピニング3本の追加となるみたいです。



このロッドはボーダレスの1ランクしたのモデルになり
ハイパワーX構造は搭載されてませんが
スパイラルX構造は搭載しているので
ロッドの芯はしっかりと安定していると思います

また
価格帯もボーダレスに比べ安価なので
ルアーからカゴ釣り、港からのブッコミなど
1本でたくさんの釣りがしたいという方には
良さそうなロッドだと思います




最後にNewコルトスナイパーについてです

コルトスナイパー


いつ出るかと思っていましたが
とうとうモデルチェンジしました



スペックは
従来のモデルに搭載されていたハイパワーX構造に加え
スパイラルX構造が追加されています

スパイラルX構造が追加されたということで
前作より明らかに良くなっていると思うので
期待ができそうです

スパイラルX構造


より対大物用の
コルトスナイパー エクスチューンとは用途が若干違いますが
今回のNewコルトスナイパーも
負けないくらいのパワーがあるのでは?

と思っています



そして
前作と同じアイテムに加え
S906Hという新たなアイテムが加わりました。

15コルトスナイパー スペック表


ということもあって
前作に比べより選択肢が広がりましたね



また自重に関してまだ未定となっていますので
気になるところですね




次回は
2015年エクスセンスやディアルーナXRとNewルナミス♪
エクスセンスディアルーナXRの追加モデル
Newルナミスについて書いていこうと思います








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