ヒラメ100枚への挑戦!!

このブログでは かなり濃くマニアックに専門的に 釣りのことを書いていこうと思っています♪ タックル紹介、釣行、メンテナンスや小技等… をメインに書いていこうと考えています! 自分は主に ソルトウォーターを中心としたルアー専門にやっていて ヒラメ、トラウト、ライトエギング、ロックフィッシュなどやります(^^♪ 特に ヒラメに特化して書こうと思っています。 基本的には 自分の釣りを貫き通し通すということで そんな釣り方を? ということもあると思います。 興味のある方はぜひ ブログを読んでみてくださいね(^^)/

13_メタニウム

シマノ 13メタニウムの最安値♪

今回は
13メタニウム最安値
載せていこうと思います


13メタニウム

13メタニウム HG

13メタニウム XG




以下のブログもやっていますので
宜しくお願いします

熱血!スキー上達への日々♪
行ったら?そりゃ見逃せないでしょ!!







 

パワープロZと夢屋SVS∞ユニットについて♪

今回は前回の
に引き続き
新製品のラインや夢屋のSVS∞ユニット
について書こうと思います



まずは新製品のラインからですね

私個人的に注目しているのが
パワープロ Zです

今回パワープロシリーズは
パワープロ Zの他にパワープロ ボートゲーム
というのも発売になるみたいですね



パワープロ Zは前作のカラーとは少し変更されていて
ホワイト、イエロー、オレンジ、モスグリーンの4色です。

レッドがなくなりオレンジが追加されました。

(前作にもオレンジありましたが…)


ただリールにレッドを巻いて眺めてるだけならいいのですが
実釣でレッドを使用するのはちょっと見にくかったので
オレンジの方が良いかもしれないですね



そして
今回は2.25号はなくなりまして
0.6、0.8、1.0、1.2、1.5、2.0、3.0、4.0
のラインアップみたいです。
 
(カラーによって無い号数もあります。)



また
従来のものは
1.0号?より細くなると3本編みでしたが
今回のラインの変更点は全て4本編みになりました

特にヨレなどを気にしなければ
全くトラブルなかったのですが
ヨレは気になるといえば気になりますよね

4本編みでも当然ヨレますが
3本編みよりはヨレは目立ちにくいと思います。



それから
編みこみが1本多いということで
4本の隙間が3本でヨッているより
細かいためガイドの擦れ音は少し低減するでしょうね。
 
(耳でわかる程度かわかりませんが…)


もちろん
擦れ音が低減だけでなく摩擦も低減されているので
飛距離アップやラインの消耗のしずらさに貢献しているでしょう



最後に
前作との変更点ですが
原糸が従来に比べ太いみたいです。

1:26 パワープロZ


なので
原糸自体が太いため
根ズレや糸擦れにも強いみたいです



今使っているラインを交換する際には
このラインを使ってみたいと思います




次に夢屋のSVS∞ユニットです。

夢屋SVS∞


こちらは
13メタニウム、12アンタレスに対応しているみたいです。

このSVS∞
14カルカッタコンクエスト、14クロナークCi4+、14スコーピオン
等に搭載された
ブレーキシューが4個ついたタイプのブレーキユニットです。

このブレーキユニットは
オンオフの切り替えが13メタニウム、12アンタレスの物に比べ
やり易いので良いかもしれないですね

それに
ブレーキシュー6個あっても使うことはほとんどないし
4個で十分でしょうね



しかし
SVS∞ユニットが1200円、工賃が2100円で3300円
ということですが…

これって
取り寄せして自分で組み替えできないのですか?

自分で出来るなら自分でやりたいですね…




という感じでざっとではありましたが
今まで十数日間に分けて
2015年の新製品の一部の紹介でした(^^♪

皆さんは
今年欲しいロッドやリールなどは
おきまりでしょうか?







15クラドと15メタニウムDCについて♪

今回は前回の
に引き続き15クラド15メタニウムDC
について書こうと思います



まずは15クラドから。

15クラド


クラドと聞くと
船釣用の両軸リールを思い出します
今回はルアー用?
 
みたいですね



スペックは
”HAGANE”ボディ、X-SHIP、S3Dスプール、SVS∞
SA-RB、エスケープハッチなどです。
 
スプール径は34mm
ラインキャパシティは
12lb-165m、14lb-145m、16lb-120m、20lb-100m
となっていてかなり巻けるという印象



そして
特徴としてはギア比が5.5というパワーギアモデルがあります。

その他はノーマルギア、ハイギアがありあます。

5.5ということは
14カルカッタコンクエスト100の5.2に迫る値ですし
ハンドル長が14コンクに比べ4mm長いということもあって
もしかすると14コンクに負けないくらいの
トルク感があるかもしれません

もちろんマイクロモジュールギア搭載していないので
巻き感は負けるかもしれませんが
パワーはあり力強そうで巻き物にもよさそうですね



ドラグ力も5.5Kgということで14スコーピオンと同じですね

スペックを見る限り
14スコーピオンに似てますよね。



太いラインがこれだけ巻けるのですから
ハードロックフィッシュには最適な感じがしますね




続いて
15メタニウムDCについてです。

15メタニウムDC

 
ついにマイクロモジュールギア搭載のDCが発売されました

マイクロモジュールギア


前作の07メタニウムMg08メタニウムMgDCと同様に
スペックはS3Dスプールを除くと13メタニウム
ほぼ一緒という感じで 
自重は前作に比べ5g軽量化され190gとなっていて
もちろんDCの中で最も最軽量モデルです



13メタニウムと同様に
ノーマルギア、ハイギア、エキストラハイギアの
3タイプ
でました。

そして
I-DC5という新たなDCを搭載していますが
ナイロン、フロロ、PEの3つモードの内部ダイヤルと
1〜4ボリュームとオートモードの
5つのモードの外部ダイヤル
が付いてます。

I-DC5


今までのDCのようなダイヤルではなく
SVS∞のような外部ダイヤルになっていますね

ちなみに
オートモードはボリューム2〜4の半ばまで
カバーできるポジションみたいです

11スコーピオンDCのI-DC+
まで強くブレーキがかかるとは言えませんが
同じようなモードですね



そして
今回からDCの作りが少し変更されているみたいです。

従来のスプールの軸についているマグネットは
組み立て式で有効磁力面というものが少なかったのですが
今回は1ピースの4極着磁リング磁石に変わったみたいです。

このことによって有効磁力面が増えますので
ブレーキ力が30%アップしているみたいです。



さらに今回のDCは
リリース直後に一瞬ノーブレーキ帯を設けているとのことで
MAX回転数が約12%も向上しているみたいです

とのことと
ボリューム調整ができるので
従来の08メタニウムMgDCに比べ
飛距離アップしていることは間違いないのではないでしょうか?



非常に楽しみなリールの一つとなりました




DCの作り方も少しずつ変化しつつあり
飛距離を伸ばす技術も今回のように出てきてるので
もしかしたらあの06アンタレスDC
モデルチェンジするのも遠くないかもしれないですね



次回は
15ツインパワーと15ツインパワーSW について♪
15ツインパワー15ツインパワーSW
について書いていこうと思います








SVS∞の軽量ルアー対応&微調整について♪

今後
SVS∞の軽量ルアーチューンしたものって
出てこないのですかね?

従来のSVSでしたら
ブレーキシューを変えてブレーキ力を変えてますよね。

12:27 ブレーキ


というかそれでしか
ブレーキ力を変える方法がありませんでしたね

メカニカルブレーキマグネットブレーキは別として)



ということで
ブレーキシューの個数や種類を変えることによって
セッティング出来てました。

また従来のリールでしたら
スプール径やブレーキシューの種類を変えることでしか
軽量ルアーに対応できませんでしたよね。



ところが
SVS∞では従来通り内部のブレーキシュー3種(色)類に加え
外部ダイヤルで調整できますよね

SVS∞ 2


ブレーキシューを新たに軽量ルアーように開発してもいいですが
それは従来のSVSでも出来たのでここでは省きますが
外部ダイヤルで調整するブレーキパイプを
どうにかすることができる
と思いました



というのも2パターンありますが
まずはブレーキパイプの角度を変えるということです

現在の外部ダイヤルでは
ブレーキシューの個数を調節するより
外部ダイヤルの方が目立って変化してる感じがしました

ということでブレーキパイプの角度を調整すればより
細かくセッティングできるのでは?

と感じました



またもう一つは
外部ダイヤルの調整幅をもっと広めるということです。

例えば
現在12アンタレスだと1〜6の無段階調整ですが
これを1〜10くらいまでにするとか
1〜6まででもいいが
もっと外部ダイヤルのギア比を変換して
ブレーキパイプの飛び出し具合をもっと緩やかにする
とかできそうですね



また
SVS∞のユニット部分と従来のユニットとの
自重の差があるかわかりませんが
この部分に関しても
ほんのわずかでも軽量化できそうですね



SVS∞を使用してみて思ったことですが
13メタニウム、14スコーピオンなどはわかりませんが)
外部ダイヤルで変化する量が大きすぎると感じたので
この調子だと軽量ルアーを扱うのに大変そうな感じがしました

難しいなら単純に外部を調整しないで
内部のブレーキシューの個数で調整すればいいという話ですが
SVS∞を搭載しているのに外部ダイヤルを調整しないというのは
さすがにもったいない話ですね



今年発売の
15アルデバラン15アルデバラン BFS XG リミテッド
はわかりませんが
32mmスプール搭載のリールで初のSVS∞ですから
どうなるのか楽しみでもありますね



今後夢屋
外部ダイヤルのギア比を変えるパーツは
ちょっとありえない感じですが
ブレーキパイプの角度が違うパーツで
より微調整できるパーツって出ませんかね?笑

でも
確か夢屋で内部を分解して装備するパーツは
出したことってないですよね

(強いて言うならカルカッタコンクエストDC
DC基盤くらいですかね?)



だとしても
もし各リールに搭載されている
ブレーキパイプの角度が違うということになってくれば
部品だけを頼んで組み替えることはできそうですよね




先ほども書きましたが
15カルカッタコンクエスト15アルデバラン BFS XG リミテッド
に関しては次回書いていこうと思います








15メタニウムDCと14クロナークCi4+について♪

そういえば
14クロナークCi4+SVS∞って
クリック音が出るタイプでしたよね

確か外部ダイヤルは38クリックほどあるみたいで
それで十分対応できるかと思いますが
12アンタレス、13メタニウム、14スコーピオン、14カルカッタコンクエスト
のように無段階調節にしたいなら
クリックピンを抜けば無段階調節可能になる
のではないでしょうか?

自分は
クロナークCi4+を所有していないので詳細は分かりませんが
分解図を見る限り単純に
音出しバネ音出しピンが入っているだけなので
できると思います

1:15 クロナークCi4+ 1


さて話はまた変わりますが
15メタニウムDC外部ダイヤルはどこにあるの?

と疑問に思っています。

 

説明では外部と内部の2種類のダイヤルがある
というふうに取れますが
実際の画像を見てみると
サイドプレートには
メタニウムDCらしき字を刻んでいるロゴがあるだけで
外部ダイヤルは見当たりません



もしかして
クロナークCi4+以外のSVS∞と同じように
下の方にあるのか?

それとも
外部ダイヤルとは書いているが
実際はサイドプレート内部にあるとか…

または
単純に開発段階でのプロト画像か
 


画像を見る限りではよくわかりませんね




あともう少ししたら
詳細情報が明らかになるでしょうけど








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