ヒラメ100枚への挑戦!!

このブログでは かなり濃くマニアックに専門的に 釣りのことを書いていこうと思っています♪ タックル紹介、釣行、メンテナンスや小技等… をメインに書いていこうと考えています! 自分は主に ソルトウォーターを中心としたルアー専門にやっていて ヒラメ、トラウト、ライトエギング、ロックフィッシュなどやります(^^♪ 特に ヒラメに特化して書こうと思っています。 基本的には 自分の釣りを貫き通し通すということで そんな釣り方を? ということもあると思います。 興味のある方はぜひ ブログを読んでみてくださいね(^^)/

投げ釣り

17フリーゲンに関して♪

今回は
17フリーゲンに関して
書いていこうと思います


主な技術特性は

"HAGANE"ギア、X-SHIP、"HAGANE"ボディ
X-プロテクト、Gフリーボディ、パラレルボディ
Ci4+、ワンピースベール



です。


12フリーゲンと比較してみますが
基本的にはほぼ変わらないという印象です。

変わったのは
Xプロテクト搭載によって
防水、防塵性能がアップしている他
"HAGANE"ボディ、"HAGANE"ギア搭載で
非常に強く出来上がっています


また
パラレルボディ採用で
スプールの角度を調節したことによって
スムーズなラインの放出が可能となりました


ただし
スーパースロー10のように
蜜巻き機構かどうかは書かれてません



それから以下の
同時にSDタイプも発売になります


主な技術特性は

"HAGANE"ギア、X-SHIP、"HAGANE"ボディ
X-プロテクト、Gフリーボディ、パラレルボディ
Ci4+、ワンピースベール、ハイスピードドラグ


です。



こちらは
17フリーゲンにそのままドラグを装着させた
SDタイプという感じです




ということで
同時に2種類タイプ発売になったということで
お好きなタイプを選べますね




以下のブログもやっていますので
宜しくお願いします

熱血!スキー上達への日々♪
行ったら?そりゃ見逃せないでしょ!!







  

2016年Newタックルに関して♪

久しぶりに書きますが
本日1月29日から
フィッシングショーが始まりましたね
そして
カタログ等も入手した方も
多いと思います

1:29 釣りカタログ


ということで
今シーズン発売する製品に関して
気になっているものに関して
書いていこうと思います



今回は
投げスピニングリールに関して
書いていこうと思います



今年度から
16スーパーエアロ キススペシャル
がデビューしますよね



↑ちなみに楽天では
もう予約ができるようです



なんかデザイン的には
11スーパーエアロ キススペシャルコンペエディション
とほぼ同じようなデザインで
カラーはより白っぽくなった印象ですね。


そして
スーパースロー10搭載した
コンペエディションモデル

通常のオシュレート搭載のモデル
の2つのモデルが発売になります



実際に
11コンペエディションと何が変わったか
というと…

カラーとデザイン等はもちろんですが
コアプロテクト搭載になっています。



あとは
パラレルボディというものが
搭載になってますが
これっていわゆる
昨シーズンでいうと
0°ボディーというやつですよね?



自重は
前作のモデルに比べ5g増の360g
ベアリング数は1つ減少の8です。



そして
スプールは
12スーパーエアロ フリーゲンのスプールと同様に
スプールにライン滑り止めの溝が付いてます

16スーパーエアロ キススペシャル


あと
おそらくこれも変更したものだと思いますが
ベールがチタンベールとなっています。



という感じで
ほとんど変更点はないような気もしますが…




ですが
とにかく
投げ釣りのリールの中では
ステラの位置にあるリールなので
投げ釣りをする方には
もっとも注目されるリールではないでしょうか?

ということで
次回も気になっているものに関して
書いていこうと思います




以下のブログもやっていますので
宜しくお願いします

熱血!スキー上達への日々♪
行ったら?そりゃ見逃せないでしょ!!







 

2016年釣具のモデルチェンジを考える♪ ~その5~

今回も
前回に引き続き予想をしていきますが

今回はスピニングリールに関して
書いていこうと思います


まずは投げ部門からです




そろそろ

スーパーエアロ キススペシャル コンペエディション

モデルチェンジする頃ではないでしょうか?






それにしても

次はどんな名前になるのでしょうか?


スーパーエアロキススペシャルは

つくのでしょうけどそのあとが



スーパーエアロキススペシャル エクスチューン

スーパーエアロキススペシャル リミテッド

スーパーエアロキススペシャル エクストリーム

スーパーエアロキススペシャル サーフエディション

スーパーエアロキススペシャル エクスペディション




んー

わかりません

エクスペディションは
ダイワにもあるのでなさそうです。 




スーパーエアロキススペシャルコンペエディションMG
(マイクロモジュールギア)

そんなわけないですよね




毎回名前がどんどん上へ上へと

レベルアップしてる感じで

正直コンペエディションとなった時点でその上が


コンペ(競技)とエディション(~版)

でコンペエディション(競技版)ですよね




その上となると

優勝とか勝者とか玄人とかかな?


ならば
 

スーパーエアロキススペシャル ヴィクトリー

スーパーエアロキススペシャル プロ

スーパーエアロキススペシャル マスター

スーパーエアロキススペシャル プライズ



んー

どうなんでしょう


ヴィクトリーはカッコ悪いですね


VT とかならまだしも



スーパーエアロキススペシャル タイプR 

スーパーエアロ キスタイプR

これもないですよね…




考えればたくさん出てきて
キリがないです笑 


ちょっと

名前がどうなるのか非常に楽しみです




そして

性能も非常に気になるところです。


性能というか

自重がワクワクです


まさかの300g切るなんてことは


それはないですが

355gよりは軽くなるのでしょうかね。


軽くするのは容易ではないですが

頑張って記録更新して欲しいです




あと

アームカムにCi4だったので

これはCi4になるでしょう




それから

14ステラから搭載された

Gフリーボディは搭載されそうですよね


やはり

重心が竿に近いことで

1日持っていても疲れにくいわけですし

振りも軽くブレにくいということで
搭載されそうです




といった感じで

モデルチェンジするかも知りませんが

非常に楽しみです









トーナメントキャスターAGSと2015キススペシャル試投♪

最近あることがきっかけで
再び投げにハマりそうですというか
ハマりました

多分…笑



今年は
知り合いの投げ釣り師が
トーナメントキャスターAGSNewキススペシャル
購入した方がいて
私は投げ竿と言ったら
サーフリーダーSFサーフランダー
スカイキャスタープロキャスターくらいしか
振ったことがなかったのですが
なんと振らせてもらいました

全体

全体


(画像は上がサーフランダー 405 CX、下がサーフリーダーSF 425 BX)


半年ぶりくらいに
投げ竿を振ったのですが 
まずはAGSの30号から振りました。
セッティングは
リールが12フリーゲン(ベールレス)
ナイロン2号、力糸2〜16号
餌なし2本バリで錘は弾丸27号です。



自分のではないということで
怖くてあまり強めに振ってはいないのですが
この竿にはびっくりしました

正直30号は結構柔らかく感じました。

何に驚いたかというと
ものすごく♯2がグネッと
曲がる感じがあってものすごく楽で投げやすい印象でした

自分の入れた力では
このくらいの曲がりかな?

とか思ってましたがそれ以上にグッと曲がって
くれました

グネッと曲がりますが
モチモチしてるというかすごく弾力がある感じ
素直に曲がってくれて
でも曲がった後はシャキッと反発で弾いてくれて
という感じでした。

あんまりAGSを意識してなかったですが
確かに振った後のロッドの収束は早い感じで
ブレが少ない感じに思えまし



プロキャスター405 33を振ったことがありますが
今回のAGSは30号ということで
硬さ自体違うのでなんとも言えませんが
個人的に初見でプロキャスターを振ったときは
プロキャスターの方が曲げにくく感じました。 



今回控えめに軽めに投げたつもりでしたが
あと5メートルほどで7色全て出し切りで
8色目入る手前でした。

半年ぶりに投げたのにびっくりでした

もう少し強く振って曲げ込んでいれば
軽く8色出しきれたかもしれません。

ちなみに
私が買うなら硬さ的に33号か35号を買いたいです




続いて
Newキススペシャルです。
セッティングは
リールがキススペシャルコンペエディション(ベールレス)
ナイロン2号、力糸2〜16号
餌なし2本バリで錘は弾丸27号です。

BX+を振りました。



この竿も凄かったです

というのは
まず当然ですがガチガチです



ですが
硬いのはわかっていましたので
AGSより少し強めに振ってみました。

それでも
初の1投目ということもあって
使いこなせないので
全然曲げ込んだ感触がなかったのですが
それでもAGSより少し飛びました

あと1〜2メートルで
8色目という感じだったと思います。



この竿は曲げ込まなくても
それなりに力強く投げれば
飛距離が出るという印象の竿でした。

もちろん
曲げ込めば8色出しきりは当然
ナイロンでも9〜10色は夢ではないと思いました

ものすごいポテンシャルを秘めた竿だと感じました。



私は
ルアーマンで投げ釣り師ではないですが
半年ぶりに振っても
かなり思っていた以上に飛距離が出たし
高級ロッドを触ったせいか超遠投というものに
再びハマってしまいました

もちろん実釣等で
カレイなどを釣るのはもちろんですが
投げの場合実釣より
どれだけ飛ばせるかという方が
個人的に興味があるので
今のところ実釣はあまり目的ではないので
そのうち1本何か購入できればと思っています 



今度は
キスタイプR、スピンパワー、マスタライズキス、サンダウナー
などを試投できる機会があればと思っています。

余裕があれば
Newキススペシャル CX+、BX、BX+
キスタイプR CX+、BX、BX+
スピンパワー BX、AX
マスタライズキス 33、35
トーナメントキャスターAGS 33、35
サンダウナー 33、35
あたりを1本でも購入してみたいとか
思っています







港のヒラメ釣りで重要な要素について♪ 〜ポイント編〜

今回は
に引き続き
ここではポイントのお話をしようと思います



まず
ポイントに関してですが
これは
で説明しましたので詳しくは省きますが
どのようにしたらブレイクなどの
ポイントを探せるかについて書いていこうと思います



港ということで
とにかくいかにカケアガリ(ブレイク)を探れるか
にかかっています

投げ釣りでしたら
底をズルズルと引っ張ってくれば
重たくなった場所がカケアガリであると
判断が比較的簡単ですが
投げ釣りから比べるとかなり軽い物を使うということで
同じことをやってもなかなかわかりにくいです



では実際にどのようにやるかというと
まずルアーをキャストして着底させます。

それから
ある一定の速さで決まった回数分(長さ分)だけ
ハンドルを回します

そして
また着底させます。



この時にどのくらいで着底したかを
カウントしておく必要があります

これを繰り返すと
急激にカウントが少なくなる場所がありますが
この場所はキャストして着底したポイントよりも
浅くなっていることがわかります



当然
手元に近づけは近づくほど浅くなるので
当然といえば当然ですし
物理的なことを書くと
ルアーが近くになるにつれて
ラインの長さや角度が変わってくるので
着底するカウントがわずかに変化するのも当然ですが
明らかに急に浅い場所が出てきます

カウント1違えば
使っていうウエイトにも異なりますが
かなり水深が違います



もう一度やり方を例を使って書いていくと
 
キャストして着底して
5回転同じ速さで巻いて(400センチ)
止めると5秒かけて着底
5回転同じ速さで巻いて(400センチ)
止めると3秒かけて着底など…

港ヒラメブレイクの探し方 1


この例では
明らかに2回目に回して400センチ引っ張ったうちの
どこかにカケアガリが存在していたということになりますね。



また
下の画像のように
あまりにも回転させる数が多いと
どの場所でかけあがっているか
というのがわかりにくくなります

港ヒラメブレイクの探し方 2


なので
5〜6回転くらいから始めてみるのが
良いと思います



いつもよく通う漁港で
慣れるまでは5〜6回転くらいでやってみて
慣れてきたら引っ張ってくる距離を変えるなどして
より探れるように練習するのが良いと思います

ある程度できるようになると
どの港いってもすぐに探れるようになるので
武器になると思います



ということで
何回転ずつさせるかや回転させる速さを
変えることによって
ブレイクの場所をほぼ正確に割り出すこともできますが
そこまで絶対的な場所というのを
正確に割り出す必要はないです。

というのも
大体の場所がわかったら
その場所をルアーが通りかかる時に
より集中して注意すれば良いだけですので
そこまでピンポイントに割り出さなくても
全く問題ありません。



そして最後にもう一つですが
イメージというものも非常に大切です

というのも
全部が全部とは言えませんが
船道があれば
そこは掘れていてブレイクがあることが目に見えてますので
上記の方法で探らなくてもイメージでわかります。

なので
わかっているところを
いちいち探るという手間が省けるわけです。

最終的に
船道は狙う場所ですので
カケアガリを探しつつ釣るということでも良いですが
船が通っていくラインを見たりして
大体のイメージを掴んでおくと優位に立てそうです



また
上記のように実際にルアーをキャストして
ブレイクを探していくときに
いくつかのブレイクを見つけておくことで
そのラインを結んだ場所がブレイクラインというふうに
1つの線となって存在している可能性がありますので
そういうのもイメージするのも大切です。

このようにすることによって
より地形をイメージして見ることができます。

港ヒラメブレイクの探し方 3


今回はポイントについて書いていきましたが
次回は
港のヒラメ釣りで重要な要素について♪ 〜飛距離編〜
飛距離ということに関して書いていこうと思います








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