ヒラメ100枚への挑戦!!

このブログでは かなり濃くマニアックに専門的に 釣りのことを書いていこうと思っています♪ タックル紹介、釣行、メンテナンスや小技等… をメインに書いていこうと考えています! 自分は主に ソルトウォーターを中心としたルアー専門にやっていて ヒラメ、トラウト、ライトエギング、ロックフィッシュなどやります(^^♪ 特に ヒラメに特化して書こうと思っています。 基本的には 自分の釣りを貫き通し通すということで そんな釣り方を? ということもあると思います。 興味のある方はぜひ ブログを読んでみてくださいね(^^)/

リール

14ステラ、17エクスセンスの最安値更新♪

14ステラ17エクスセンス
最安値情報を更新いたしました〜



14ステラの最安値情報
17エクスセンスの最安値情報

 



こう言った
価格情報は少しずつ更新したいと思います




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釣り具掘り出し物♪
熱血!スキー上達への日々♪
たっきーと工夫生活の日常♪







  

最新の釣り具最安値情報について♪

最新の釣り具の最安値情報については
釣り具掘り出し物♪
のブログを開設しましたので
そう言った情報の関しては
こちらに載せていきます

もしよければ見てくださいね(^^♪ 




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ツインパワーXDなどのXDについて♪

久しぶりに釣りネタでも…


今シーズンから
ツインパワーXDという新しいコンセプトの
リールが出てきましたよね



ツインパワーはもともと
コアソリッドシリーズだったので
クイックレスンポンスシリーズとして出てきたことが
なんとなく違和感を感じています



クイックレスポンスシリーズというと
巻き始めの慣性を抑えて
リール自体の自重が軽いという印象のリール

ヴァンキッシュが出た当時は
どうしてもギアの弱さというのが
あったと思います


そこで
"HAGANE"コンセプト
というものが入ってきて
今シーズンXDというものが入ってきました

ということもあって
現在発売されている
クイックレスポンスシリーズの中では
もっとも耐久性の高いリールです




ツインパワーXDを見ると
大型番手のモデルしか出ていない
というところを見ると
SWシリーズとクイックレスポンスシリーズの中間モデル
といったところだと思います



そこで
今後の発展に関してですが
まずツインパワーXDで小型番手が出るかどうか
ということですが…

大型回遊魚等を釣るジギングなどはSW
ルアーキャスティングは汎用リール
という感じで
ライトショアジギング等はXDと
使い分けができるような位置なので
おそらく出ないと思われます



それから気になったのは
ステラXDの存在です


ステラは
4、5年周期と周期を変えていきますが
その間SWも含めて
しばらくフラッグシップを出せない期間
というのが出てきますが
この間を埋める機種として
ステラXDというモデルが出ないでもないと思います。

しかし
ステラはコアソリッドシリーズの頂点として
君臨しているリールであるので
Newマグナムライトローターが搭載すると考えると
ちょっとありえなさそうですが…

でも
今回ツインパワーがそうだったので
なくもない話ですが…



ということで
ステラXDがもし今後存在するなら
個人的には楽しみです




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DCブレーキの最終形態について♪

今回は
DCの最終形態に関して
書いていこうと思います



色々と考えてみると
ブレーキシステムに関していえば
使用する一人一人に適合して使い易く
飛距離を最大限に引き出して
ノントラブルというのが理想
ですよね



DCには
プログラミング次第では
アナログブレーキでは無謀とも言われるような
ブレーキの掛け方が可能なので
研究を繰り返して開発すれば
より良くなっていくのは間違えありません

もちろん
アナログブレーキも
遠心力のSVS∞や磁力のFTBという
素晴らしブレーキシステムで
アナログなのに常に可変式という
ものになってきました

1:31 16SVS∞とSVSのブレーキ比較

1:29 FTB 2


ここでは
DCブレーキのマグネット部分や
基盤の読み取りスピードなどには触れずに
どういうセッティングができるか
ということに関して書こうと思います



現在のDCブレーキには
誰でも簡単にセッティングができるタイプ(i-DC5など)と
細かくセッティングができるタイプ(4×8DC)の
主に2つのパターンに分かれていますよね


これは使う人の好みだと感じています。

実釣においてはすぐにセッティングできて
楽でトラブルレス性のより高い
i-DC5などで十分だと思っています

ベイトリールの面白いところは
最適なブレーキを探してセッティングし
シビアなセッティングで
キャスティングするところにあると思います


こう言ったキャスティングが好きな方は
16アンタレスDCに搭載されている
4×8DCの方が好まれると思います




ということで
個人的にこんなのがあったら良いなと思うDCは
スマホやタブレット等で
自由自在にコントロールできるDCブレーキ
です



メーカーのホームページから
アプリをダウンロードして
さらに色々なパターンのブレーキプログラムも
好きなように組み合わせできたり
使用する釣り人の完全なるオリジナルということで
ディスプレイ上でブレーキ力のボリュームや
ブレーキ力の曲線の編集など
自由自在に変更できて
ブレーキ力の設定は無限大の可能性
です

これが
私個人的に考えたDCの最終形態だと思っています



もちろん
最初に書いたように
15メタニウムDCからの採用になったような
マグネットの変更など
DCの基盤の他にも変更する場所はたくさんあります

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という感じのDCのお話でしたが
今後の進化が楽しみです(^^♪




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17カルカッタ コンクエスト BFS HGに関して♪

今回は
17カルカッタ コンクエスト BFS HGに関して
書いていこうと思います


まさか
とは思いましたが
カルカッタコンクエストシリーズ
BFSが出るとは想像つきませんでした

ロープロファイル型と丸型とは
ちょっと種類が異なりますが
BFS全体の中では最高峰モデルです



主な技術特性は
マイクロモジュールギア、X-SHIP、"HAGANE"ボディ
S3Dスプール、エスコンパクトボディ、FTB
エキサイティングドラグサウンド、SA-RB
スーパーフリースプール

などです。

1:29 FTB 2


自重も丸型にしては200gと軽いです



まさに
14、15カルカッタコンクエスト
そのままベイトフィネス版にした
という感じですね




カラーは今までにないような
カラーとなってますが
シルバーで出さなかったのは
やはりDCと区別をつけるため…

ということは
今後カルカッタコンクエストDCの
モデルチェンジがありそうですね




今回
BFSが発売になったということで
今まではそれぞれの釣りに合わせて
リールを変えていたのが
最近ではそれぞれのモデルで
色んなものが出てるので
1つのモデルでほとんどがカバーできるように
なってきましたよね


例えば
カルカッタコンクエストは
ノーマルギア、ハイギア、BFS
50、100、200、300、400番
カルカッタコンクエスト1つで
かなりの釣りに対応できるようになりました。

ということで
もしかしたら今後は
それぞれのモデルで色んなタイプの
リールが誕生してきそうです




ちなみに
17カルカッタコンクエストBFS HGでは
個人的にノーマルギアとかも出して欲しかったです

でも
今後追加される

かもですね



このリールは
2017年度で今の所一番注目度の高い
リールになるのではないでしょうか





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