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ヒラメ100枚への挑戦!!

このブログでは かなり濃くマニアックに専門的に 釣りのことを書いていこうと思っています♪ タックル紹介、釣行、メンテナンスや小技等… をメインに書いていこうと考えています! 自分は主に ソルトウォーターを中心としたルアー専門にやっていて ヒラメ、トラウト、ライトエギング、ロックフィッシュなどやります(^^♪ 特に ヒラメに特化して書こうと思っています。 基本的には 自分の釣りを貫き通し通すということで そんな釣り方を? ということもあると思います。 興味のある方はぜひ ブログを読んでみてくださいね(^^)/

小技・その他

理想的なキャスティングを考える♪

今から書くのもですが
ずっと前からキャスティングについて
色々と研究して考えています

というもの
物理的に論理的に考えることも多いです。



基本的に上に木などの障害物がない場合で
まっすぐに安定して飛ばすなら
オーバーヘッドでまっすぐ振り下ろすのが一番
だと思っています

がしかし
意識したらまっすぐは振れますが
まっすぐに振れない方
というより振りにくい方も多いと思います



シングルハンドなら
自分はまっすぐも振れますが
両手で振りぬくときは少しまっすぐは振りにくいです

どうしても斜め気味にキャスティングしてしまいます。



実際に
自分は野球ボールを投げる時にオーバースローでは投げにくく
普通に投げるとサイドスロー気味になってしまいます

ということもあってか
キャスティングすると斜め気味になってしまいます

なので
人によってバランスも体の構造も違ってくると思いますので
人それぞれキャスティングが違っていても全然いいと思っています

そもそも
自分が投げやすいキャスティングが
自分のバランスや構造的に一番合った方法なのだと思います

ということで
理想はまっすぐに振り下ろす事ですが
実際にはなかなか難しいというか無理な話だと思います



ちなみにおそらくですが
野球ボールを投げる手でリールフットを握る人が
ほとんどだと思います。

1:12 野球ボール


そして
野球ボールを投げる手の逆の手は
グリップを握っていると思いますが
こちらはグリップを引きつけたり支えたりするくらいで
キャスティングをする時に精度に大きく関わるのは
リールフッドを握っている手
だと思っています



また
一度野球ボールを投げてみると
どのような角度で投げてるかわかると思いますが
多分ですがキャスティングしている角度と同じ感じに
なっていると思います

まっすぐ振るのが理想で
それ以外では理想より離れますが
練習すれば誰でもまっすぐ安定して
飛ばせることができますよね



色々と話はごちゃごちゃしてしまいましたが
とにかく自分の振りやすいように振るのが一番
だと思っています

無理に矯正したりしないで
自分が一番振りやすいキャスティングで練習すれば大丈夫
だと思っています

キャスティング精度なんて
練習すればいくらでも良くなると思います







13ソアレCi4+のドラグ音を変える♪

釣りに行きたいのですが
風も凄いし雪もそこそこ降りましたね

山はどっさり積もって欲しいのですが
町には雪いらないですよね…



最近は
13ソアレCi4+ドラグ音
どうにかして自分好みの音にできないかということを
いろいろと実験してみました

見た目はみっともないですが
スプールに輪ゴムを巻くことでかなり良い音になりました

12:3 スプール音 輪ゴム


特に
Ci4+シリーズが多いのですが
ドラグ音が金属的でキンキンですよね

私は別にそこまで気にはしませんが
やはりステラのような感じの音が好きです



なぜ
特にCi4+シリーズに
この特有な音が多いかというと…

Ci4+シリーズって
リール自体の自重の軽さも売りにしてますよね。

ということで
スプールももちろん軽量化します。

どこで軽量化するかというと
ドラグの音を鳴らす周辺の部品を無くしてます

コストの問題もそうかもしれませんが
この場所でも微々たる重さとはいえ
削減に貢献しているのだと思います

結果的に
今まではスプールピンカバーで
金属的な響きを直接出さないように抑えていたの
外すことによってスプールの響きが変わってしまいます


それから
もう一つより金属的な音を生み出している要素は
スプールのブランキングですね

スプールに穴をあけることによって
よりスプール内部で発生した音が外に
漏れ出しやすくなっていると思います



14ステラでスプールの
スプールピンカバーが付いていないことに非常に驚きました

ですが
14ステラは14ステラできちんとドラグ音に関しては
音を調整してくれてましたので
10ステラよりは少し金属的になってはいますが
ステラらしい音になっています


14ステラの場合は
ドラグ音を出すピンが当たる場所に金属の突起ができていて
この場所にピンを当てることによって
キンキン鳴らす事を抑えているのでしょう

14ステラ 4000XGスプール音出しピン 突起部分


14ステラもマイクロモジュールギア
その他いろいろと技術が組み込まれた割に
価格が10ステラに比べ3000円ほどしか上がっていないのは
やはりコストの削減もあったのでしょうね
(軽量化もあると思います。)




13ソアレCi4+は
ドラグ音を出すピンの周辺にいろいろと細工しましたが
今のところあまりうまくいってません

ということで
見た目を気にしなければ
輪ゴムの方法は音も最高だと思います

もっと
見た目にも音も良いのができるように
今後考えていきたいと思います









 

パルスワーム型くずれ修正ネタ♪ 〜修正2〜

今回は前回の
の続きということでここでは
使用済みでない新品の状態のパルスワームをセットした場合
セットの仕方を画像付きで載せたいと思います



まず
新品状態であるので下の画像のように
ワームズレが起きない状態である事は間違えないですが
新品のワームを使い続けていると
やはりズレが生じてくると思います

パルスワーム白 オカッパリフック1:0型くずれ1


そのようになってくると
ズレてからワームを外してゴムパイプを付けて
またワームをセットするなんて面倒だし時間がかかるし

ということで
始めから付けておくと非常に良いと思います



それから
前回などではゴムパイプを使用してましたが
今回はソフトビーズ(仕掛け作りに使う柔らかいビーズ)
を使用する方法を載せたいと思います

パルスワーム白 オカッパリフック1:0改良 再改良 ソフトビーズ


実際に欠点はあるものの
ソフトビーズの方がかなり楽かと思います

欠点というのは後でも書きますが
カエシの部分によってゴムパイプより
傷つきやすいかもしれないですね



では実際に
ソフトビーズを使用した場合を書きますが
これは非常に楽で早いです


まずは
フックのアイの部分にパルスワームを通します。

パルスワーム白 オカッパリフック1:0改良 再改良 5


続いて
ソフトビーズを針の先端から通して
フックの段差の部分まで持っていきます。

パルスワーム白 オカッパリフック1:0改良 再改良 6


最後に
ワームの腹の部分にフックを差し込みます。

パルスワーム白 オカッパリフック1:0改良 再改良 7


これでOKです



もしワームを変える時は
普通に今の順番の逆をやれば良いのですが
ソフトビーズはカエシに引っかかると思います

もちろん
引っ張って抜くしかないですが
この時にカエシの部分で傷がついてしまいます

もしかしたら
何度か使って行くうちにすぐに
ボロボロになってしまうかもしれません



またソフトビーズのサイズは
使用するフックのサイズに合わせるのがいいのですが
なるべくきつめの方がワームのズレが少ないと思います。 



それから
テキサスリグノーシンカーリグなどで
フックのアイに直接結ばないで
スナップ等を付けている方
ワームを外す時に
フックごとスナップから離してワームを取れば
ソフトビーズもカエシの場所を通す必要がなくなるため
ソフトビーズが傷つき難くなりますね



なんだか
この記事を書いていて
実用性があるかないかだんだんわからなくなってきましたが
もしお役に立てることでしたら
やってみてくださいね(^^♪









  

パルスワーム型くずれ修正ネタ♪ 〜修正1〜

色々と説明不足でわかり難かったので
前に書いた
の記事のことについて
もう少し詳しく書いていこうと思います



前に書いたのは
テキサスリグでパルスワームを使っていて
ワームズレが起きる状態になってしまった場合
そのパルスワームはどうすれば
次回上手く使えるか
について書いてました。



ということで前回の記事を一部引用して書きます。
 


〜引用〜


そして最終的にこのような形にもってこれますね

改良オカッパリフック1:0
 
これで完成です

パルスワームをつけるとこんな感じです

パルスワーム白 オカッパリフック1:0改良



〜引用終〜


と書きましたが
普通にパルスワームをセットしてゴムパイプを通すと
普通に考えて下の画像1のようになり
パルスワームをフックにセットした状態で
ゴムパイプがフックの湾曲(下の画像2の枠の部分)
した部分に通ってるのは
おかしいということになりますよね!


画像1

パルスワーム白 オカッパリフック1:0改良 再改良


画像2
 
パルスワーム白 オカッパリフック1:0改良 編集


ここでは
パルスワームが使用済みということで
パルスワームのヘッドの部分に
フックを通した穴が開いていると思います。

パルスワーム白 オカッパリフック1:0改良 再改良 1


ということで
フックにゴムパイプを通してから
パルスワームのヘッドの部分にフックのアイの部分を通して
パルスワームの腹の部分にフックの針で通せば
下の画像のようになりますよね

パルスワーム白 オカッパリフック1:0改良 再改良 2

パルスワーム白 オカッパリフック1:0改良 再改良 3

パルスワーム白 オカッパリフック1:0改良 編集


ということで
前の記事では書いてました。

非常にわかり難くてすいませんでしたm(_ _)m


追加: 今更ですが次回の記事にも書きましたが
    ゴムパイプよりソフトビーズを使用した方が
    早くて楽に出来ます。 



しかし
もし使用済みでないワームを使っていてズレが出てきた場合
などゴムプイプをセットしてないと思いますが
いちいちフックを外して上記のようにやっていては
大変面倒になってきますよね



ということで次回
パルスワーム型くずれ修正ネタ♪ 〜修正2〜
でソフトビーズを使った場合での
違った装着法を書きたいと思います

もしまたわからない事がコメントしてくださいね 








 

釣り用のウェアラブルカメラについて♪

最近はまた天候があまり良くないという事で
家にじっとしている日が多くなっています

ということで
家でベイトキャスティング練習をしたり
投げのキャスティングのフォームの練習をしたり
色々としています

また
そろそろ地元も釣りものがほとんど無くなるということで
タックル整理をしたりメンテナンスをしたり
していこうと思います



8:30 タックル整理 3


そして
現在色々と悩んでいるのですが
どのリールをオーバーホールするかということです。

実際に
今シーズンほとんど使ってないリールもあったりするので
そういったリールはわざわざ
オーバーホールしようとは思いません

ということで
どのリールをオーバーホールしていくか結構悩んでますね




それから話はかなりそれますが
主に釣り用に
ウェアラブルカメラ欲しいなと思っています



そこで


SHIMANO SPORT CAMERAシマノ スポーツカメラ

SHIMANO SPORT CAMERAシマノ スポーツカメラ
価格:24,750円(税込、送料込)

 
シマノ スポーツカメラ
 
 
ってどうなんですかね…?



自分はシマノ派ということですが
どうもこのカメラについてのインプレも少ないし
あまり購入したいとは思いません



ということで
実際に現在の候補に挙がっているのは



Go Pro HERO3+ ブラックエディション サーフ
 
 
にしようかと思っています



なんとなくGo Proの方が
よりタフに使えそうだし
性能もそれなりに良さそうだし
釣りだけでなく日常やスキーなどにも使えそう
なので良いかなと思っています

1台持っていれば
何かあった時にも非常に役立ちそうです



また静止画の撮影も可能なので
釣った魚などの撮影もこれ1台で良いですよね

自分は
9月10日発表されたiPhone6を購入したいと思ってますが
新しい携帯電話で魚を撮影は
汚れるのであまりしたくないですね



それから
水深40mまで対応の防水ハウジング
(オプションで水深60mまで大丈夫みたいです。)
がついてくるので
地元の漁港、船釣りでの水中映像なども取る事が出来るので
非常に面白そうですよね



まだ購入未定ですが
機会があればGo Proを購入してみたいなと思っています









 
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