〜ブログ・SNS〜 釣り具掘り出し物♪ / たっきーと工夫生活の日常♪ / 熱血!スキー上達への日々♪ / Twitter

ヒラメ100枚への挑戦!!

このブログでは かなり濃くマニアックに専門的に 釣りのことを書いていこうと思っています♪ タックル紹介、釣行、メンテナンスや小技等… をメインに書いていこうと考えています! 自分は主に ソルトウォーターを中心としたルアー専門にやっていて ヒラメ、トラウト、ライトエギング、ロックフィッシュなどやります(^^♪ 特に ヒラメに特化して書こうと思っています。 基本的には 自分の釣りを貫き通し通すということで そんな釣り方を? ということもあると思います。 興味のある方はぜひ ブログを読んでみてくださいね(^^)/

タックル♪

次世代DCブレーキを考える!

今回は次世代DCブレーキを考えるということで
ちょっとマニアックな内容を書いていこうと思います。


DCダイヤル



この記事はいつか書こうかと思ってたんですが
なかなか書くことができなかった内容で
その名の通りDCブレーキはどのようになっていくのか
ということで書いていきます。



まずは
従来のDCブレーキをおさらいしていきます。



DCの始まりは
03カルカッタコンクエストです。

初代のDCブレーキは単純に
8段階の外部ダイヤルを調整するだけ
当時の処理能力は1/1000秒単位でした。

やがて
06アンタレスDCシリーズが出てきて
内部4ダイヤルと外部8段階ダイヤルの
32パターンの組み合わせ

より細かなセッティンが可能になりました。

ちなみに内部のダイヤルは
ウインドモード、アキュラシーモード
マルチモード、ロングディスタンスモード
の4つのモードがあり
それぞれの状況やルアーに合わせて
モードを選択することができます。

モードを選んだら後は外部の8段階ダイヤルを
セッティングするのみです。

これによって
06アンタレスDCでは
追い風ではありましたが
111.25mという驚異の飛距離を計測しました。

ただ
この時期のDCブレーキに関しては
DCユニットのコイルの部分などがむき出しで
防水性に難がありました。




それから
08メタニウムMgDC
i-DC4という新たなDCブレーキを搭載しました。

DCブレーキ


外部の
ウインドモード、オートマチックモード
ミドルディスタンスモード、ロングディスタンスモード
の4モードを選ぶのみで
後はDC自体がブレーキ力を自動調整してくれるというもの。

私は
08メタニウムMgDCを使用してた時がありますが
飛距離はまあまあという感じでした。

やや強めにかかっている印象で
技術のある方ならSVSブレーキの方が飛距離が出る印象で
誰でも同じような飛距離が出るということで上手い下手関係なく
ある程度出るという感じ
でした。



ただし強めにかかるということで
誰でもトラブルが少なく、初心者には特に扱いやすい
ベイトリールだと感じました。


必要最低限の飛距離が出て
トラブルレスということで良いリールですが
絶対的な飛距離を求めたり
ブレーキのセッティングを楽しむ方には
不向きというリールだったと思います。



ちなみに
この時のDCブレーキから
DCユニットの防水化になりました





その後
09、10、11カルカッタコンクエストDCが出てきて
11カルカッタコンクエストはi-DC4搭載
09、10カルカッタコンクエストはDC+が搭載になりました。

09、10は外部8段階ダイヤルに
内部N(ナイロンモード)F(フロロモード)
SP(スペシャルモード)の3パターンのダイヤルがついています。

SPモードに関してですが
09の場合は軽いルアーに特化したモード
10の場合はビッグベイト用のモードです。



この頃のカルカッタコンクエストDCから
処理能力が向上していて
1/2000秒単位での処理が可能になりました

飛距離も従来よりも伸びたということもあり
非常に人気のあるリールでした。




続いて
11スコーピオンDCではi-DC+が採用になり
外部N(ナイロンモード)、F(フロロモード)、PE(PEモード)
の3パターンのダイヤルが搭載されていて
初めてPEラインを扱うモードが導入されました

それぞれのモードを選ぶことによって
強弱はDCがすべてやってくれるという感じです。

やはり
DCがすべてやってくれるというDCに関しては
トラブルレス性は高くても飛距離は望めません。

このリールは飛距離に関する不評が多く見受けられました。



また
DC音がほぼならないリールとしても有名なリールでした

普通なら光センサーなのですが
磁器センサーが採用されてました。



このリールに関しては
程価格帯でのDC導入だったので驚いた記憶があります。




この次に
12エクスセンスDCが発売になり
PE主体のDCブレーキが搭載になりました。

PEモード(4段階)+F(フロロモード)
+BB(PEラインのビッグベイトモード)
+SP(スペシャルモード)
の7パターンの外部ダイヤルで調整します。

SPモードはキャストして
着水付近でDC音がなるという感じで
暗い時でもサミングのタイミングが
わかりやすくできているということでした。

さらに
動画ではノーサミングでのキャストをしていて
ノーバックラッシュでしたが
実際にやるには少し勇気のいるモードでもあると感じました。



15メタニウムDCでは
新たなi-DC5というDCブレーキが搭載になりました。




内部N(ナイロンモード)F(フロロモード)
PE(PEモード)の3ダイヤルに加えて
外部は4段階のダイヤル+A(オートモード)が採用になってました。

Aモードに関しては
i-DC4のようにDC自身にブレーキ力を調整してもらう
というモードです。

飛距離も出て安定性も抜群ということで
非常に評判が良いDCブレーキです。




16アンタレスDCが10年ぶり程に
モデルチェンジして発売になりました。




06アンタレスDCとぱっと見変わらない
4×8DCを搭載しています。

変わった内容に関しては
内部はFL(フロロモード)、P(PEモード)
NM(ナイロンモード)、X(エクストリームロングキャストモード)
の4パターンです。

06アンタレスDCより
スプールの形状や素材などの変化もあり
回転数が約12%も向上しているそうです。


ただ
一つ引っかかることがあるのですが
1/1000秒単位での処理モデルだそうです。

なぜか低下?


という感じで
疑問点に関しても少しありますが
どちらにしてもさすがはアンタレス
ということで飛距離はピカイチのようです。



それから
17スコーピオンDCが発売になり
15メタニウムDCで搭載したi-DC5が搭載されました。




性能面を考えてもスプールなどの違いにより
キャスティング性能が若干異なると思いますが
この価格帯で素晴らしい出来のリールで
非常に人気のリールかと思います。


11スコーピオンDCに比べると
飛距離は歴然の差かと思います。




そして
17エクスセンスDCが発売になって
新たに16アンタレスDCとほぼ同じ
4×8DCブレーキが搭載になりました。




16アンタレスDCと異なるところは内部のダイヤルで
F(フロロカーボンモード)、N(ナイロンモード)
P(PEモード)、XP(エクストリームPEモード)
の4モードが搭載になってます。

当然
16アンタレスDCと同じ性能を持ったDCを搭載しているので
飛距離はピカイチでしょう。





ということで長くなりましたが
こんな感じでDCブレーキが進化してきました。

ブレーキは2種類の追求の仕方があるかと思います。

1つは
トラブルレス性を重視したモデルで
もう一つはシビアでも遠投を追求したモデル


トーナメントやバスプロ、初心者等で安定性が求められるなら
多少飛距離が犠牲にされても
トラブルレス性の高いモデルが良いでしょう。

ただ
キャスティングも楽しむ方にとっては
シビアで微調整が可能なモデルが良いと思います。



ということで
本当の最終手段というのは1つではない気がしますが
ここでは私が考えついた次世代のDCに関して
書いていこうと思います♪



どのようなものかというと
専用のスマホアプリをダウンロードして
使うというもので、膨大なデータの中から
いろんなパターンのDCブレーキがダウンロードでき
それをセッティングすることで使用できるだけでなく
グラフを使って自在にブレーキ力を
自分で設計して登録して使用することができるというものです


ダイヤルは1〜4までの4ダイヤルがあり
それぞれに好みのブレーキをセッティングすることで
使用することができます。



このようにすれば
無限大の可能性がある
ブレーキパターンのセッティングが可能です。


これなら
ブレーキを無段階的に変化させて
今までにないほどの微調整が可能ということで
キャスティングがますます楽しくなるのではないでしょうか?




ということで
前置きが長く私の考えたDCに関しての話が
短くなってしまいましたが
こんな感じで次世代DCブレーキに関してでした!笑




以下のブログもやっていますので
宜しくお願いします

釣り具掘り出し物♪
熱血!スキー上達への日々♪
たっきーと工夫生活の日常♪




アウトドア&スポーツ ナチュラム

【メガバスオンラインショップ】

日本最大級のカスタムパーツ品揃え!ヘッジホッグスタジオ



ボーダレスの並継が発売!!!

ボーダレスに並継が登場しました!


ボーダレス

見た目は
こんな感じですが…

ぱっと見
AR-C TYPE XXに見えてしまうのは
私だけでしょうか?笑



そして
ボーダレスの並継となると
ダイワのキャスティズムを思い浮かべてしまいます。

万能ロッドということで
ダイワでいうとキャスティズムの
位置付けということになりますかね。。。



では
スペック表を見て見ましょう。

ボーダレス


やっぱり
キャスティズムっぽい…笑



私個人的には
345H6が気になりました!

というのも
今の時期はアキアジ!!

ということで
アキアジに使いたいなという気もします!



ただやはり
自重が重たいのがデメリットですかね…




ちなみに
楽天ではすでに販売されてるようですね!



ブランクスはスパイラルXハイパワーX
両方採用されていて
ブランクスはバッチリの性能です。



ステンレスSICガイドの7点ガイド
という感じで
この価格でチタンでないのがちょっと…


って感じです!

そして
7点ガイドという時点で
AR-C TYPE XXやAR-C TYPE VRと同じです




ただし
テーパーに関しては
AR-Cとは違うと思いますが…

おそらくファーストテーパーではなくて
レギュラーテーパー気味ではないかと思います。

ということで
誰でも扱いやすいマイルドな設計ではないでしょうか?


また
バランスウエイトは別売りですが
入れることも可能なようです




ということで
ボーダレスで並継が出るとは思いませんでしたが
ボーダレス欲しいけど振出はちょっと…

という方には良いのではないでしょうか?





以下のブログもやっていますので
宜しくお願いします

釣り具掘り出し物♪
熱血!スキー上達への日々♪
たっきーと工夫生活の日常♪






トラウトワン AS発売♪

トラウトワンASが発売するようです!


トラウトワンAS


デザインは
特に今までのトラウトロッドと変わった点は
そこまでありません。

スペック表は以下のようになっています!

トラウトワンAS


エリア用のロッドということで
カーディフ AXの1つ下のランクのモデル
という位置付けになります。

ASはエリアスペシャルの略でしょうか?



価格帯的に
ブランクスはどうなのかなと思いましたが
なんとハイパワーXが採用されています!

ハイパワーX


ネッサ BBの時も驚いたのですが
もっと驚きました!

2万円切ってハイパワーXは
素晴らしいと思いました!


と思ったら
そういえばゾディアスもそうでした!笑

ですが
日々進歩しているので
これが普通になりかけてきてるんですね!!



管理釣り場で初めての方で
そこそこの性能のロッドが欲しい
という方にはぴったりかと思います




ます
ロッドを選ぶ基準として
1つはハイパワーXかスパイラルXの有無です


スパイラルX構造


どちらか1つ入っていれば
とりあえず性能的に良いと言えるでしょう。



ちなみに楽天で予約できるようです♪
≪'17年9月新商品!≫ シマノ トラウトワン AS S60SULF 〔仕舞寸法...



ということで
管理釣り場初心者で
そこそこの性能のロッドが欲しい
という方にオススメできます!







以下のブログもやっていますので
宜しくお願いします

釣り具掘り出し物♪
熱血!スキー上達への日々♪
たっきーと工夫生活の日常♪






使用後のロッドやリールの手入れ方法♪

ずっと前にも書いたのですが
また改めて書こうと思います!


メンテナンス

オーバーホールするわけじゃないのに
大げさな画像あげてしまいました。。。笑




ではまずざっと書くと。。。



釣行後は水洗いは必ずしましょう!

そしてから乾拭きをして
直射日光が当たらなく
風通しの良いところで乾燥させます。

この後リールに関しては
グリスやオイルアップします。



ロッドもリールもこの一連の流れで基本的に良いです。




ロッドを洗う時は
メーカーの注意には特に書いてなかった気がしますが
継ぎ目の差し込み口に水が入らないようにした方が
良いと思います




というのも
内部をしっかりとふければ良いのですが
乾きにくくて
次の釣行の時に水滴がついていると
差し込んだは良いものの
抜けなくなることもあります


なので
洗う時は差し込み口は下に向けて洗うのが良いと思います。



そして
重点的に洗う場所に関してですが
それはやはりガイドの部分です!

大口径ガイド


ガイドの部分は唯一金属(一部を除く)で
できているので錆びやすいです。

錆びにくい素材を使用しているからといって
洗わないのは良くありません。

チタンフレームであっても
エポキシのところが黄ばんでしまったり
見た目にも良くないので
よく洗うようにしましょう!



洗い終わったら
乾いたタオル等で優しく拭き取り
竿袋にはしまわず
直射日光が当たらなく風通しの良いところで
乾かしましょう!

1日程度乾かせば乾きます。

この時点で竿袋にしまうと
乾きにくくなることもあるので
乾いてから竿袋にしまって保管しましょう。




続いてリールに関してです。

リールは
ドラグノブを必ずしっかりと締めてから
真水で洗い流しましょう




ちなみに
シマノのリールは大丈夫なのですが
ダイワのリールは個体によっては
ドラグノブを締めても
ドラグ内部に水が侵入して
ドラグをダメにしてしまいます


なので
ダイワのリールに関して
特にドラグノブを下に向けた状態で
洗うのがよろしいと思います




それでは内部に侵入するのでは?


と思う方もいますが
基本的にはマグシールド搭載されているので
自分で分解等をしていないのであれば
大丈夫かと思います。



リールで重視して洗う場所は
スプールリング、ライン、ラインローラーなどです


ラインローラーに関しては
爪で回しながらよく洗いましょう

14ステラ 4000XG ラインローラー部分


いくら防水性能が高いからといって
決して水没だけはしないようにしましょう




洗い終わったら
リール全体を乾いたタオルで
水分を拭き取ります。

それから
リールを高速でガーッと回して
ローター等の水分をある程度吹き飛ばし
リールについた水分を拭き取ります。

その後で
ドラグノブを必ず緩めましょう




それから
ロッドと同様に
直射日光が当たらなく風通しの良いところで
乾燥させましょう。

これも
1日程度で大丈夫かと思います。



それから
数回釣行ごとに
シャフトにオイルアップするようにしましょう。

12:2 オーバーホール 2のコピー



ちなみに
少し前のシマノのリールに
オイルインジェクションという
リール内部に噴射するのがありましたが
理解してやらないと
噴射してはいけない場所にも噴射するのしてしまうので
絶対にやらないようにしましょう




そしてこの後で
リール袋に入れて保管しましょう。




ちなみにリールに関しては
自宅に帰る前に釣行終了後になるべく早いうちに
塩分を落とした方が良いです


リールの素材にダメージを与えますし
何と言っても塩分が固まると
溶けるまでが時間かかり
落とすのが大変になります


そこで
海水が乾燥しないうちに
真水で流すことで
より綺麗に海水を落とすことが可能です


なので
釣行する時には
ペットボトルに真水を入れといて
車に積み込む際に
流すというのが良いと思います





ということで
釣行後のタックルの手入れに関して書いてきましたが
せっかく良いリールを買っても
本当に勿体無いので
しっかりとメンテナンスして長持ちさせましょう。







以下のブログもやっていますので
宜しくお願いします

釣り具掘り出し物♪
熱血!スキー上達への日々♪
たっきーと工夫生活の日常♪






シマノからNewスピニングリールが発売!サステイン!?

シマノからサステインという
新たなスピニングリールが発売されます!



まずは
スペック表を見て見ましょう。

28


品番を見る限り
17ツインパワーXDとほぼ同じような
モデルが並んでいます。

17ツインパワーXDだとC3000XGですが
サステインは3000XGとなっているだけで
他は同じ品番です。

ということから
何かのXD版のリールという
位置付けになりそうです!



価格帯からして
ストラディックXD的な感じなのでしょうか?

だとしたら
なぜストラディックXDではないのでしょうか?笑



また
技術特性に関しては

"HAGANE"ギア、"HAGANE"ボディ、X-SHIP
Newマグナムライトローター、X-PROTECT
Gフリーボディ、AR-C スプール、Ci4+
リジッドサポートドラグ、チタンワンピースベール

などと17ツインパワーXDと変わりません

そして
ドラグにはカーボンクロスワッシャを採用した
クロスカーボンドラグが搭載されています。

ということで
基本的に全く17ツインパワーXDと変わらず
非常に高性能です



しかし
価格帯的に17ツインパワーXDより
12000円ほどリーズナブル
です。

また
自重も17ツインパワーXDよりも10〜15gほど軽いです。



ということで
軽いということは素材の違いがあるのでは?

とも思います。



ギアの素材だったりボディの素材が一部違ったり等で
耐久性の面では
やはり17ツインパワーXDの方が
強くできているのと考えることもできます




この価格帯で
このスペックということで
非常にコストパフォーマンスに優れた
1台で非常に素晴らしいと感じました





見た目に関しては
スプールのカラーがツインパワーっぽいというか
はたまはアルテグラっぽいというか。。。

21


デザインに関しては
好みが分かれそうですね!



楽天では
予約開始しているようです♪

≪'17年9月新商品!≫ シマノ '17 サステイン C3000HG [9月発売...
≪'17年9月新商品!≫ シマノ '17 サステイン 3000XG [9月発売予...
≪'17年9月新商品!≫ シマノ '17 サステイン 4000XG [9月発売予...
≪'17年9月新商品!≫ シマノ '17 サステイン C5000XG [9月発売...



ちなみに
楽天で気になるリールを発見!!!!

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

シマノ サステイン Shimano Sustain FG SA3000FG スピ...
価格:69012円(税込、送料別) (2017/8/26時点)


サステイン FGというリールです。



見た目は
もはやエクスセンスです!

海外で発売されているリールのようですが
価格帯的にはステラです!笑



少し話は逸れましたが
17サステインは
17ツインパワーXD同様に
非常に耐久性を高めて作られています。

ということで
ハードな環境で巻き倒したり
海サクラマスやショアジギング
アキアジやヒラメ釣り等に最適なリール
だと感じました。








以下のブログもやっていますので
宜しくお願いします

誰でも絶対に釣れるヒラメ釣り入門講座
釣り具掘り出し物♪
熱血!スキー上達への日々♪
たっきーと工夫生活の日常♪






〜釣具オススメショップ〜
釣り具が安いです♪


送料全国一律325円!!


高評価で利用しています♪


オンライン限定商品♪




ミネベア製のベアリングを買うならここがオススメ♪

















カテゴリー
月別アーカイブ
LINE読者登録QRコード
LINE読者登録QRコード
ブログ村