タイトルの通り
カルカッタコンクエストDCモデルチェンジ
に関して書いていこうと思います!

なぜ
このような記事を書くかというと
09にカルカッタコンクエストDC 100が発売されて
10年に200、11年に50が発売になり6〜8年が経ってる
からです。

それから
ネット等で調べると売ってない店が多いということもあって
型落ちしているからです。



ということで
カルカッタコンクエストDCの
モデルチェンジについて書いていきます。




おそらく同じように
50、100、200番手が発売になると思いますが
ただ300、400番はどうでしょうか?



それから
カルカッタコンクエストDCというからには
DCがどうなるかということですよね。。。

i-DC5のように
内部N(ナイロン)、F(フロロ)、P(PE)の3パターンで…

カルカッタコンクエストということで
外部ダイヤルは4段階+A(オート)ではなくて
8段階調整になるかもしれないですね。

15メタニウムDCと同じi-DC5を搭載してしまうと
価格帯的にもがっかりしそうです。



また
15メタニウムよりDCスプールの形状が
大きく変更になりました。

マグネットの部分が
1ピースの4極着磁リング磁石になったことによって
有効磁力面が増え、ブレーキ力が30%アップ
したようです。

ということで
低回転時でも弱い電力でコントロールできるようになりました。

決してブレーキ力が30%アップしたことで
飛距離が落ちるということではありません。



少し話それましたが
この構造はおそらく採用されるでしょう。




その他本体に関してですが
基本は14、15カルカッタコンクエストがベースで
マイクロモジュールギア、X-SHIP、"HAGANE"ボディ
S3Dスプール
などが採用になると思います。

またMGLスプールも当然採用されるでしょう。

1:29 MGLスプール 1


もし
カルカッタコンクエストDCがこれからも発売されるなら
そろそろ?来年?あたりではないかと予想しています。

発表が楽しみですね♪




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